久保亘
会議録に記録された「久保亘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,924 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛15 件
- こども・子育て11 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会42 件・42%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 財政金融委員会20 件・20%
- 憲法調査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成に関する件のうち、少子化を視野に入れた生涯能力発揮社会の形成について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、慶應義塾大学商学部教授清家篤君及び株式会社キャリアネットワーク代表取締役社長河野真理子君に御出席いただき、御意見を承ることといたします。 この際、清家参考人及び河野参考人に一言ごあいさつを申し上げます…
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 次に、河野参考人にお願いいたします。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は午後四時ごろをめどとさせていただきます。質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。 なお、清家参考人は御都合によりまして午後三時三十分ごろ御退席されますので、その点御留意の上質疑をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 質疑の途中でございますが、清家参考人には、お忙しい中を御出席いただき、まことにありがとうございました。お約束の時間が参りましたので、御退席くださって結構でございます。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 引き続き河野参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 以上で参考人に対する質疑は終了しました。 河野参考人及び先ほど御退席になりましたが清家参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただき、まことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
第151回 参議院 本会議 第2号
○久保亘君 私は、民主党・新緑風会を代表して、総理の施政方針を初め政府演説について質問いたします。 質問に先立ち、去る一月二十六日に起きた二つの出来事について謹んで哀悼の意をあらわしたいと思います。 インド西部大地震は、多数の犠牲者と被災者を出し、医療を初め生活支援と国際的な災害復旧援助が求められています。阪神・淡路大震災を経験した我が国にとって人ごとではありません。国民の間に善意の支援活動が広がっていますが、政府の一層の支援活動を要請…
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時十一分散会
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成に関する件のうち、未婚化、晩婚化が進む中での若者の結婚に対する意識について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、愛知淑徳大学文化創造学部教授小倉千加子君及び財団法人日本青年館結婚相談所所長板本洋子君に御出席いただき、御意見を承ることといたします。…
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 次に、板本参考人にお願いいたします。
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は午後四時ごろをめどとさせていただきます。質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) 何か御意見ございますか。どちらかお手を挙げてください。──よろしゅうございますか。
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) 今、岸君の質問にどちらかお答えになりますか。
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) 小倉参考人、何かございますか。
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) どちらに。
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(久保亘君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただき、まことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会
第150回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七日までに、海野徹君、勝木健司君、簗瀬進君、堀利和君、谷林正昭君、田中直紀君、松村龍二君、服部三男雄君及び中原爽君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君、佐藤泰介君、柳田稔君、藁科滿治君、和田洋子君、加納時男君、佐藤泰三君、清水嘉与子君及び清水達雄君が選任されました。 ─────────────