久世公堯
会議録に記録された「久世公堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/09/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会49 件・49%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会28 件・28%
- 総務委員会21 件・21%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○久世公堯君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、久世公堯が選任されました。 ─────────────
第153回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、先国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました久世でございます。 委員各位の御指導、御協力により、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 ─────────────
第153回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐々木知子君、佐藤昭郎君、若林正俊君、櫻井充君及び山口那津男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) ただいまから金融問題及び経済活性化に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 金融問題及び経済活性化に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○久世公堯君 ただいまから金融問題及び経済活性化に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○久世公堯君 ただいまの櫻井君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○久世公堯君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、久世公堯が選任されました。 ─────────────
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました久世でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に河本英典君、山内俊夫君、櫻井充君及び木庭健太郎君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会
第151回 参議院 憲法調査会 第9号
○久世公堯君 自由民主党の久世でございます。 ただいまは内閣法制局が憲法を初めとする法令の解釈を行う立場について触れられた後、国会、内閣、裁判所等に係る憲法解釈について御説明がありました。どうもありがとうございました。 我々が憲法を議論する際には、必ず個々の条文の解釈が問題であります。これは、現行憲法がその制定の経緯においていわゆるGHQ案が基本になったために、その背景となる思想がわかりづらいということもあり、また憲法の規定の仕方が概括…
第151回 参議院 憲法調査会 第9号
○久世公堯君 どうもありがとうございました。 最後になりましたけれども、憲法が制定されましてから半世紀以上たつ今日、我が国の内外を取り巻く諸情勢は憲法制定時と比べて大きくさま変わりをしており、社会のさまざまな分野でいろいろなひずみが生じております。 憲法が改正されずに今日まで来た、このことについては政治的なさまざまな要因があったこともまた事実でしょうが、やはり憲法自身がその改正手続を定めた第九十六条の要件が余りにも厳し過ぎるのではないか…
第151回 参議院 総務委員会 第2号
○久世公堯君 私は、まず総務省の役割と存在意義につきまして、大臣並びに両副大臣に質問をいたしたいと思います。 総務省が発足をいたしましてから二カ月余りがたっております。総務省は、発足の前から、あるいは発足後も、今度の省庁改革の中で最も多く新聞に取り上げられた省だろうと思います。何分とも巨大官庁である。先ほどの予算の御説明によりますと十八兆五千億という額でございますし、職員の方も三十万四千人という膨大な組織でございます。 この総務省に対す…
第151回 参議院 総務委員会 第2号
○久世公堯君 今、大臣がかなり広く総務省の担う使命と役割について御説明になったわけでございますが、そこで遠藤副大臣、小坂副大臣にそれぞれお尋ねをしたいと思います。 まず、遠藤副大臣に対してでございますが、森内閣が発足をいたしましてからIT革命というものについては非常に強調をしておられますし、またIT社会の構築のためにはIT戦略を推進することが二十一世紀における日本新生にとって極めて重要なことだと、今、大臣の所信においても述べられておると…
第151回 参議院 総務委員会 第2号
○久世公堯君 ただいま遠藤副大臣から既に若干お触れになっておられますけれども、この我が国の官民挙げての国家戦略でございますe―Japan戦略を、いよいよことしの三月までにその具体的なアクションプランという意味でe―Japan重点計画というものを策定することになっているわけでございます。 そこで、総務省は、先ほどからお話がございます三省庁の統合、かつ国、地方を通じて持っておられます力を最大限に活用して取り組まれることを期待したいと思ってお…
第151回 参議院 総務委員会 第2号
○久世公堯君 次に、行政改革につきまして総務大臣に承りたいと思います。 先ほど大臣の御答弁の中においても、既に国、地方両面の行政改革ということについてお話があったわけでございますが、今回の内閣におきましては橋本大臣が行政改革の担当相になっておられます。 内閣府の方で、私どもがいただいております資料によりますと、橋本さんが直接担当されるのは、よく言われるところの特殊法人、公務員制度、行政委託型の公益法人の改革だと。それに規制改革の推進なり…
第151回 参議院 総務委員会 第2号
○久世公堯君 それでは次に、この経済財政政策と、一部、地方財政にも絡みますけれども、大臣にお答えいただきたいと思っております。 今度のこの行革において、やはり内閣機能の強化とそれから一府十二省庁体制の確立、これはともに大事な問題でございますが、特に内閣機能の強化におきまして、内閣官房を強化するとともに内閣府を設置して、内閣府はよく総理の知恵の場であるというようなことで鳴り物入りで報道されたわけでございます。 ただ、この一番重要な役割を担…