丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。初鹿明博君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、長妻昭君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、玉木雄一郎君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。塩崎厚生労働大臣。 ————————————— 公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 このたび、厚生労働委員長に就任いたしました丹羽秀樹でございます。 本委員会におきましては、急速に少子高齢化が進展する中、国民が安心して生活できる活力ある社会を実現するため、持続可能な社会保障制度を確立することが喫緊の課題となっております。 また、目まぐるしく変化する経済情勢の中で、競争力を維持しつつ、長時間労働の是正や多様な雇用環境の整備といった課題に対応し、仕事…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事秋葉賢也君、江渡聡徳君、小松裕君、白須賀貴樹君及び初鹿明博君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 田村 憲久君 高鳥 修一君 とかしきなおみ君 三ッ林裕巳君 井坂 信彦君 柚木 道義君 及び 桝屋 敬悟君 を指名いたします。 ————◇—————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 この際、塩崎厚生労働大臣、古屋厚生労働副大臣、橋本厚生労働副大臣、堀内厚生労働大臣政務官、馬場厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。塩崎厚生労働大臣。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、古屋厚生労働副大臣。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、橋本厚生労働副大臣。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、堀内厚生労働大臣政務官。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、馬場厚生労働大臣政務官。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会