丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官伊原和人君、年金局長鈴木俊彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井坂信彦君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 次に、玉木雄一郎君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 次に、長妻昭君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 次に、足立康史君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府子ども・子育て本部審議官中島誠君、厚生労働省医薬・生活衛生局長武田俊彦君、労働基準局長山越敬一君、職業安定局派遣・有期労働対策部長鈴木英二郎君、雇用均等・児童家庭局長吉田学君、社会・援護局障害保健福祉部長堀江裕君、保険局長鈴木康裕君、年金局長鈴木俊彦君、原子力規制庁原子…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、中野洋昌君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、井坂信彦君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 井坂委員、持ち時間を経過いたしておりますので、質疑を終局してください。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、柚木道義君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 柚木委員、申し合わせの時間は経過いたしておりますので、御協力お願いいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 次に、大西健介君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○丹羽委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議