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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
1,781
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2018/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,781 20 を表示
自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196衆議院 財務金融委員会 第8号

○丹羽副大臣 お答えいたします。 本件につきましては、外部から問合せがあったことは事実でございます。それは、赤池誠章参議院議員及び池田佳隆議員のお二人からの問合せでありましたが、今回の件につきまして、この調査の内容に伴う問合せとは我々は認識しておらず、我々文部科学省が主体的に確認を行ったということでございます。

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196衆議院 財務金融委員会 第8号

○丹羽副大臣 お答えいたします。 特に隠したというわけではなく、委員おっしゃるように、土曜日にショートメールが入った中で、実際に中身を官房長の方も確認できたのが週明けでございます。週明けに確認できた時点で把握したと我々は認識をいたしております。

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196衆議院 財務金融委員会 第8号

○丹羽副大臣 お答えいたします。 赤池議員、池田議員から問合せがあったことは事実でございますけれども、それは、今回、文部科学省は事実確認を行う必要があると判断した上で行ったことでございまして、この問合せが影響を受けているものだということは我々は考えておりません。 また、例えば、問合せがなかったら質問を調査をしたかどうかということは、仮定の話でございますのでどこまで答えられるかということもございますが、質問内容につきましても、池田議員から…

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196衆議院 財務金融委員会 第8号

○丹羽副大臣 お答えいたします。 今回の問合せにつきましては、文部科学省として、これは法令に基づいて適正に行った調査であります。教育基本法に規定する不当な支配に当たるものではないというふうに考えております。

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196衆議院 財務金融委員会 第8号

○丹羽副大臣 お答えいたします。 大西委員おっしゃるとおり、偶然の一致というのは、まさに本当かなというふうに思いましたけれども、おっしゃるとおり、三月の八日まで私は知りませんでした。

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) お答えさせていただきます。 東京二〇二〇算数ドリルは、子供たちが楽しく算数を学習しながら、また、かつオリンピック、パラリンピックの各競技について、白先生がおっしゃられたように、自然に学ぶことができるというすばらしい内容になっているというふうに思っております。 それと、このオリンピック、パラリンピックの教育の教材として、子供たちにとってもとても親しみやすく、そういったすばらしい教材を実は今年の四月から渋谷区をモデル…

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) 検討じゃなくて、しっかり取り組んでまいります。ごめんなさい、ここの言いぶりが違って申し訳ございません。

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) オリンピック・パラリンピック教育を導入している各学校において取組、この算数ドリルを活用できるような形に持っていきたいと考えます。

自由民主党文部科学副大臣2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) 白先生から応援のお言葉というふうに思っております。 先ほどおっしゃったように、前回のあのマスコットの発表のときも、全国の子供たちが投票したというのは、子供たちも非常にオリンピックに対して、パラリンピックに対して興味を持つという、そういったムーブメントにもつながったというふうに思っております。 もちろん我々も、限られた予算ではございますが、しっかりとこのムーブメントを全国的に広げれるような展開に持っていけるように頑…

自由民主党文部科学副大臣2017/12/07

195参議院 法務委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) おはようございます。 お答えさせていただきます。 まず、委員おっしゃるようなこの大阪の府立高校で発生いたしました頭髪に関する事案につきましては、現在係争中でございますので個別のコメントは差し控えさせていただきたいと思っておりますが、委員がおっしゃられた中で、学校側がその生徒の氏名をクラス名簿に記載せず、またさらには教室に席を置かなかったということにつきましては不適切であったというふうに考えております。

自由民主党文部科学副大臣2017/12/07

195参議院 法務委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) 現在、大阪府の教育委員会におきましても、文部科学省の指導、助言等を受けまして、その高等学校におきまして是正指導を行っております。現状が改善されたという報告も受けております。

自由民主党文部科学副大臣2017/12/07

195参議院 法務委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) 教育において、教育の現場において、髪の色を含めて、生まれつき、生まれ持った個性を尊重するということは、これ当然のことであるというふうに考えております。 その上で、教育現場における指導が適切であるか否かにつきましては、その指導に至った背景等を踏まえ個別事案ごとに判断すべき、つまり学校において判断すべきものだというふうに考えております。

自由民主党文部科学副大臣2017/12/07

195参議院 法務委員会 第3号

○副大臣(丹羽秀樹君) ちょうど今週が人権週間ということでもございますけれども、現在、文部科学省といたしまして、この人権教育及び人権啓発の推進に関する法律第七条の規定に基づきまして人権教育や啓発に関する基本計画を策定し、全ての人々が人権が尊重され相互に共存し得る平和で豊かな社会の実現をするために、人権教育や啓発に関する取組を総合的かつ計画的に行っているところでございます。 また、学校現場におきましても、この多様性につきまして、文部科学省…

自由民主党文部科学副大臣2017/12/05

195参議院 厚生労働委員会 第2号

○副大臣(丹羽秀樹君) お答えさせていただきます。 委員がおっしゃることは誠にもっともなことであるというふうに思っております。 文部科学省といたしましても、しっかりと各法人に対して、改正労働契約法の趣旨を踏まえて、今後ともしっかり必要に応じて厚生労働省と連携しながら情報提供や制度の説明について十分に行っていきたいと考えております。

自由民主党文部科学副大臣2017/12/05

195参議院 厚生労働委員会 第2号

○副大臣(丹羽秀樹君) お答えさせていただきます。 委員がおっしゃられましたとおり、長野県で今年の九月十日から約二週間にわたってSNSを対象にした調査、相談をした、試行したところでございますけれども、実際、昨年度の倍近くの相談件数が寄せられたという実績も出ております。これは一概には言えませんが、やはり気軽に相談できる窓口として、潜在化していた子供の相談に対する気持ちを掘り起こす効果があったというのは、これは事実のことでございます。 一方…

自由民主党文部科学副大臣2017/11/30

195参議院 文教科学委員会 第1号

○副大臣(丹羽秀樹君) この度、文部科学副大臣を拝命いたしました丹羽秀樹でございます。 副大臣として、林大臣をよく補佐し、日本の将来を担う人を育てる教育の再生及び文化芸術立国の実現のための文化の振興に全力を尽くしてまいります。 今後とも、高階委員長を始め理事、委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党文部科学副大臣2017/11/29

195衆議院 文部科学委員会 第2号

○丹羽副大臣 このたび文部科学副大臣を拝命いたしました丹羽秀樹でございます。 副大臣として、林大臣をよく補佐し、日本の将来を担う人を育てる教育の再生及び文化芸術立国の実現のため、文化の振興に全力を尽くしてまいります。 今後とも、冨岡委員長初め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/08/10

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○副大臣(丹羽秀樹君) お答えいたします。 加計学園の獣医学部新設につきまして、現在、大学設置・学校法人審議会で学問的また専門的な観点から審査が行われているところでございます。 また、この審議会の内容につきましては、公平公正な審査の環境を確保するためという観点から、会議日程も含め、非公表とさせていただいております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/08/10

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○副大臣(丹羽秀樹君) 再度同じ答弁になるかもしれませんが、この審議会における審査の開催につきましては、公平公正な審査環境を確保するという観点から、この会議の開催日程も含めて非公表といたしておりますので、あったかどうかということはお答えできません。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/08/10

193参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○副大臣(丹羽秀樹君) あくまでもこれは報道ベースで出た内容でございまして、我々といたしまして行政の立場から申し上げさせていただきますと、この会議が開催されたかどうかということは、正式にコメントすることはお答えしかねますので、よろしくお願いいたします。