丹羽喬四郎
会議録に記録された「丹羽喬四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,580 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1977/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会51 件・51%
- 交通安全対策特別委員会17 件・17%
- 運輸委員会16 件・16%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、物価等対策特別委員会連合審査会12 件・12%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,580 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員の皆様の御推挙によりまして、前国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 何とぞ皆様の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 ————◇—————
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 これより理事の互選を行います。
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 ただいまの小泉純一郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 奥野 誠亮君 久野 忠治君 小泉純一郎君 松野 頼三君 阿部 昭吾君 山田 芳治君 二見 伸明君 中村 正雄君 以上八名を理事に指名いたします。 ————◇—————
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。自治大臣小川平二君。
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 続いて、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。中山利生君。
第80回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十分散会
第79回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽(喬)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第79回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽(喬)委員 ただいまの石井一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第79回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽(喬)委員 御異議なしと認めます。よって、私が委員長に当選いたしました。
第79回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○丹羽委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 すでに御承知のごとく、戦後初めての任期満了による第三十四回総選挙が無事終了いたしましたわけでありますが、今回の選挙は、さきに定数是正のための公選法の改正により分区、増員が行われて二十議席ふえ、さらには、金のかからない選挙の実現を目指して、広範にわたる重要なる…
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) 日本航空DC−8型機の事故につきまして御報告申し上げます。 日本時間の一昨十四日夜、日本航空の運航するDC−8型機がインドのニューデリー付近におきまして墜落をいたしました。日本人二十一名を含む乗客及び乗員八十九名のうち八十四名が死亡するという事故が発生いたしましたことは、最近における航空事故の発生状況にかんがみ、定期航空運送事業者等に対し特別の点検を指示し、航空交通の安全確保に万全を期しておりましたおりからま…
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) ただいまの御注意、そのとおりでございまして申しわけございません。直ちに、さっそく手配をさせまして配付させることにいたします。
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) 先般からも、いろいろ小柳先生、また田代先生、その他当運輸委員会におきまして、交通の安全、ことに航空交通の安全につきまして、いろいろ事故ごとに御指摘をいただきまして、私も就任以来そのことをほとんど一番の中心として、今日まで運輸行政の中心課題としてやってまいりました。会社につきましても、そのつど、いままでになく強い指導監督をしてきたつもりでございますが、一番安全である、事故率におきましても世界に誇るといわれており…
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) 確かにいま先生の御指摘になりましたとおりでございます。何と申しましても航空の安全を確保する、それがために前よりは十分にするということが私はやはり大切だと思います。いままでの経験からいたしまして、二十年間無事故であったというようなところからいたしますと、またいろいろ諸外国の例等も勘案をしてやったことと思う次第でございますが、私は先ほど申し上げましたとおり、何と申しましても、操縦のかぎを握るのはやはりパイロットで…
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) いま御指摘のとおりでございまして、実は、私の就任早々「ばんだい号」の航空事故が起きました。その後、全日空、両方とも年内に事故調査結果を報告してもらいたいと私も強く要望しております。そうするということでございますが、いまだに延びておる。いまでも、技術部長をして、これは独立機関でございますから、行政の長といたしましてそうかってなことは申せませんが、ぜひひとつ早く結論を出してもらいたいということを、事あるたびに催促…
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) ただいま御指摘がございましたが、私もその点を深刻に考えておる次第でございます。先般も私申しましたとおり、再びそういった大事故を起こしては、私も実に責任を痛感するということを申し上げている次第でございます。それゆえに私は、今回の事故を非常に私自身といたしまして深刻に受けとめておる次第でございます。まあ結果責任と申しますれば結果責任でございますが、世の中は結果責任でございまするので、実は原因がまだわからぬ、情報が…
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) ただいま御指摘をいただきました、ことに田代先生にはいつも交通安全に対しまして非常な御熱意で御教示、御叱責をいただきまして、私も身にしみてこたえておる次第でございまして、ただ私のいまの心境は申しわけないとこういう一語でよりほかに弁解する余地がございません。実際責任は痛感している次第でございます。いま、政治が貧困ではないか、これは私のほんとの微力のいたすところでございます。何とも申しわけない次第でございます。政治…
第68回 参議院 運輸委員会 第18号
○国務大臣(丹羽喬四郎君) 御承知のとおり、微力ではございますが、運輸行政につきましては、ことに航空行政につきましては、何といいましても安全第一ということを私は一番の運輸行政の基本方針とするということでやりました。たとえば、いろいろ会社のほうへは非常に御迷惑をかけたかわかりませんが、出着便数の制限の場合におきましては、私は命じてやらしたこともございます。その他、安全の総点検その他もそのつどやらしてまいった次第でございまして、私はそう言っ…