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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
6,365
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1985/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会38 件・38%
  • 本会議1 件・1%
  • 国民生活に関する調査会1 件・1%

※ 全 6,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,365 20 を表示
日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) 昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、外務省及び防衛庁の決算について審査を行います。 ―――――――――――――

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) それでは後刻、理事会で協議いたします。

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度決算外二件を議題とし、外務省及び防衛庁の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) 今の問題は、理事会でよく相談をさせていただきたいと思います。

日本社会党1985/10/22

103参議院 決算委員会 第1号

○委員長(丸谷金保君) 他に御発言もないようですから、外務省及び防衛庁の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は明二十三日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 ―――――・―――――

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、内閣、総理附本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算について審査を行います。 ―――――――――――――

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十二分開会

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度決算外二件を議題とし、内閣、総理府本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) 暫時休憩いたします。 午後三時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十八分開会

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) それでは休憩前に引き続き質疑を続行いたします。

日本社会党1985/09/20

102参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(丸谷金保君) 他に御発言もないようですから、内閣、総理府本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は十月二十二日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会 ―――――・――――― 〔参照〕 昭和五十八年度内閣所管一般会計歳入歳出決算の概要説明 昭和五十八年度における内閣所管の一般会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説…

日本社会党1985/09/19

102参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月五日、下村泰君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1985/09/19

102参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(丸谷金保君) 昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、前回に引き続き全般的質疑第二回を行います。 これより藤波官房長官に対し質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。