丸谷金保
会議録に記録された「丸谷金保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,365 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体7 件
- 社会保障・年金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会60 件・60%
- 大蔵委員会38 件・38%
- 本会議1 件・1%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
※ 全 6,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(丸谷金保君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第103回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(丸谷金保君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会
第103回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度決算外二件を議題とし、建設省、北海道開発庁、国土庁、住宅金融公庫及び北海道東北開発公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(丸谷金保君) 竹内参考人には御退席くださいまして結構でございます。本日は、お忙しい中を大変貴重な御意見をいただきましてありがとうございました。
第103回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(丸谷金保君) 他に御発言もないようですから、建設省、北海道開発庁、国土庁、住宅金融公庫及び北海道東北開発公庫の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は明後二十九日午後一時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会 ―――――・―――――
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会保を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、上田耕一郎言及び関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君及び三治重信君が選任されました。 また本日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、法務省及び裁判所の決算について審査を行います。 —————————————
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後一時二十三分開会
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度決算外二件を議題とし、法務省及び裁判所の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 速記をとめて、 〔速記中止〕
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 速記を起こして。
第103回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 他に御発言もないようですから、法務省及び裁判所の決算についての審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 —————・—————
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、三治重信吾及び安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君及び上田耕一郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十八年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ、政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――