丸谷金保
会議録に記録された「丸谷金保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,365 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体7 件
- 社会保障・年金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会60 件・60%
- 大蔵委員会38 件・38%
- 本会議1 件・1%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
※ 全 6,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 地方行政委員会 第5号
○丸谷金保君 どうも釈然としないんですがね。現在の通念から官民格差というふうなことを言うんなら、そういう点はあれしなきゃならぬ。 それから、さっきの実例、地方制度研究会で出している中にありました、四十六万円というのは。いいですか、七十一ページ、この昭和六十一年四月一日以降の組合員のところ、平均給料月額三十五万円で計算している。平均給料月額三十五万円ということは、現行でやはり四十六万月くらいでなかったらならないんですよ。四十六万円という金…
第103回 参議院 地方行政委員会 第5号
○丸谷金保君 それは、時間がないから、四十六万円と四十三万円の計算を今ここでやってみてもしようがないと思います。こんな例を一番先に持ってきて、こういうのを出されるとやはり高いと思うんですよ。それより、さっき私が言ったように、三十四人の平均が百八十万、月に割ると十五万何がしにしかならないのがほとんどの実態ですよというやつをなぜ一番先に計算例で持ってこないのか。こういうふうにするとなるほど官民格差なんてないなと。あなたたちの方がみずから官民…
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月三日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として青島幸男君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、郵政省及び日本電信電話公社の決算について審査を行います。 —————————————
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度決算外二件を議題とし、郵政省及び日本電信電話公社の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 速記を始めて。
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 今の資料要求いいですか。
第103回 参議院 決算委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 他に御発言もないようですから、郵政省及び日本電信電話公社の決算についての審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十七分散会 —————・—————
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日、岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として斎藤栄三郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(丸谷金保君) 昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、労働省の決算について審査を行います。 ―――――――――――――
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(丸谷金保君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(丸谷金保君) それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(丸谷金保君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(丸谷金保君) 速記を起こして。