丸谷金保
会議録に記録された「丸谷金保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,365 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体7 件
- 社会保障・年金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会60 件・60%
- 大蔵委員会38 件・38%
- 本会議1 件・1%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
※ 全 6,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に大木正吾君を指名いたします。 —————————————
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) これより請願の審査を行います。 第一三四号物価高騰下における建設資材価格安定等に関する請願外百八件を議題といたします。 まず、理事会において協議いたしました結果につきまして、専門員から簡単に報告いたさせます。道正専門員。
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) それでは、理事会で協議いたしましたとおり、第一三四号物価高騰下における建設資材価格安定等に関する請願外四十七件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第六五七号公共料金の値上げ反対等に関する請願外六十件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 当面の物価等対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 委員派遣承認要求に関する件についでお諮りいたします。 当面の物価等対策樹立に関する調査のための閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会 —————・—————
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、本岡昭次君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君が選任されました。 また、本日、大木正吾君が委員を辞任され、その補欠として本岡昭次君が選任されました。 —————————————
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 市町村が行う寒冷地世帯暖房費援助事業に係る国の補助に関する法律案を議題といたします。 発議者対馬孝且君から趣旨説明を聴取いたします。対馬孝且君。
第93回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○委員長(丸谷金保君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会 —————・—————
第93回 参議院 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会 第1号
○丸谷金保君 冒頭に、いま対馬議員の質問を聞いていて、また御答弁を聞いていて、感じたことが一つございます。 きょう聞いた話なんですが、55・10で尼崎の貨車の乗り入れができなくなりました。そのため、北海道でいままではバレイショ何百台とこの尼崎の市場に送っていたのが、今度は尼崎の方の市場の関係者から、十三キロほど車で横積みして、経費もかかるし大変だからこれからひとつトラック輸送に切りかえてくれという要望が出ております。これ、どう考えますか…
第93回 参議院 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会 第1号
○丸谷金保君 これは調べなくてもわかっているんです。受け入れる方で引き込み線なくなったからトラックにかえてくれと言われれば、やはり売る方は弱いですからお客さんの言うこと聞かざるを得ない、こういう形で貨物輸送が減っているという一つの事例として大臣ひとつ受けとめておいていただきたい。 その根本的な問題は、先ほどから対馬議員が言ったように、貨車の回りが悪いというのが大きな原因だったんです。御承知のように、大体北海道からは重たくて値段の安いもの…
第93回 参議院 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会 第1号
○丸谷金保君 いまの御答弁ですと、どちらにもつかないことになります。その真ん中あたりだろうと。国鉄運賃法の一条の中で、そのことはやはりわからないような形で出ております。第一点としまして公正妥当であること、それから二点は、原価を償うものであること、ここら辺は企業性ですわね。しかし、産業の発達に資することと、賃金及び物価の安定に寄与すること、この三、四はどちらかというと公共性なんです。そうすると、この両方を追求していくということになると、な…
第93回 参議院 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会 第1号
○丸谷金保君 運輸大臣、国が地方に対しては、公益性のある公共事業についてはそういう指導をしているわけです。御存じだと思うんですが。そうすれば、原則として独立採算というか、企業性も加味しながら、しかし運賃法の一条でさえも半分は公共性ということをうたってるんですから、当然半分くらいは国が税金でめんどう見なければならない性質のものでないんでしょうか、どうでしょう。地方には国はそういう指導をしているんですよ、赤字が出た場合に。
第93回 参議院 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会 第1号
○丸谷金保君 答弁は簡潔にお願いしたいと思いますが、出している割合なんです。まあ、これはもう皆さんに申し上げるのは釈迦に説法ですが、確かに出ております。しかし現在、諸外国に比べますと、これはもうパーセントから言って問題にならない数字ですね。それはもう御存じだろうと思うんです。まあ明らかにするために申しますと、イギリスが最近の数字で五二%、運賃収入に対して。それから西ドイツが五五%、フランスが五六%、日本が二八%、これは国鉄本社の計画主幹…
第93回 参議院 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会 第1号
○丸谷金保君 まあ、そういう問題、日本政府の国鉄再建に対する取り組み方というのがきわめてイージーな考え方なんで、その点一応指摘をしておいて、次に進ませていただきたいと思います。 先月、社会党は北海道の地方ローカル線を党として調査いたしました。釧路、それから留萌地方。その中で、非常にこれは不合理だなと思うようなこと、幾つかあります。いま対馬議員からも指摘がありましたが、私も同様な問題についてひとつ、二、三指摘をしてみたいと思うのであります…