丸山穂高
会議録に記録された「丸山穂高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,053 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て10 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業5 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- 防衛2 件
- 教育2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会49 件・49%
- 厚生労働委員会42 件・42%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 2,053 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○丸山委員 時間が参りましたので、これにて、私、丸山穂高の質疑を終わります。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 NHKの予算関係も聞いていきたいんですが、まず最初に、この間、非常に重要な問題が明らかになってきました。この件につきましても、きょうは厚労省とそして年金機構の皆さんにも来ていただいていますので、聞いていきたいと思います。 何の件かといいますと、年金機構が委託した業者が、五百万人分もの方々の個人情報の入力を中国の企業に対して再委託していたという件でございます。それによって、また年金の入力ミ…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 報道だと、今おっしゃったSAY企画は、実際にはマイナンバー収集、管理のBPOサービスを請け負っているんじゃないか、担当しているんじゃないかという報道もあるんですけれども、今の御報告どおり、ないのかどうか、きょう、ちょっとお伺いしたかったので年金機構の方に来ていただきましたが、これはマイナンバーは含まれていないということでいいのかということ。 もう一つお伺いしたいのは、一月時点で査察に入られているわけですよ、十二月末に内部通告…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 その時点で明らかにすることはできたと思うんですけれども、この一月の段階から、この今の、二月中旬に停止して、報道が今なわけですよ。この間のタイムラグについては、どうして明らかになっていなかったのか。 なおかつ、もう一つ大事なのは、今回の件が関係ないんじゃないかという厚労省の話もありましたけれども、今回の年金の支給のおくれ、若しくは減額になってしまっている、これを四月に今回繰り延べてお支払いされるということですけれども、これは、…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 厚労省にはいつ報告されたんですか。一月の段階ですぐに報告されたということでいいんですか。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 これはしっかり確認していかなきゃいけないですし、その中での年金機構の役割、非常に負っている、批判される立場です。これはしっかりとまずは見きわめていく、そして、その先に、責任者の皆さんに対してやはりきちんとした私は対応を求めたいというふうに思いますが、どういう形かは、まずはその全容を見てからだと思います。 一方で、これは、ほかの国が抱えるデータ全てに影響する非常に大事な、問題な観点だというふうに思います。 この問題の事業者のS…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 これは非常に難しいんですけれども、お聞きしたいのは、確認したというのは、どういう確認のされ方をしたんですか。SAY企画に聞かれて、ありましたかと聞いて、SAY企画からないですよと、それで確認なんでしょうか。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 聞いていらっしゃる方は、それじゃわかんないでしょうと思っていらっしゃると思いますけれども、正直これはすごく難しい問題だと思います。相手側に確認するしかない部分があるのかもしれませんが、実は、今回の件だって、恐らく、ばれていなければ、SAY企画の方は、いや、そんな外部に委託するなんて契約違反のことをするわけないじゃないですかと言ってしまえば、今の調査じゃ、ありませんでしたで終わってしまうんですよ。本当にこれでいいんですかね。 …
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 後半、NHKの予算の話をしたいので、まず今回は第一弾として、この件、ここで終わりたいと思います。まだまだしっかりと調べていただかなければなりませんし、国全体で見ていくことで、二度と同じようなことがないようにしていかなければならないと思います。過去、もしかしたらあるのかもしれません。今のこのタイミングで、しっかりとこの国のデータ管理のあり方、ただしていただきたいというふうに思います。 それでは、NHKのお話に移りたいんですが、…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 情報管理、どこの企業も今、時代的にセンシティブですが、NHKこそしっかりやっていただかなければならないと思います。受信料をいただいているわけですから、もし万が一、万々が一漏れてということになれば、恐らく国民の皆さん、非常にお叱りを受けると思います。しっかりこれはやっていただきたいというふうに思います。 国民の皆さんの声、いろいろ伺っていますと、いろいろなお声があります。そもそもNHK、お褒めの言葉もしっかりあると思います。い…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 という総務大臣の御意見で、非常に役所的用語ですが、しかし前向きに書いているなというのは、正直、私も役所出身なので、結構踏み込んでいると思うんです。 一方で、NHKさんは、どちらかというと、やはりここの部分は、下げればその分事業収入は減るわけで、外から見たら後ろ向きなんじゃないかと思われがちですが、実際は、三年間ですか、奨学金の学生の世帯のところには免除されたり、いろんな部分でやられるというのは聞いております。 それも含めて、…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 上田会長、すごくお人柄もよくて、前会長は、いろいろ御発言、問題があったので荒れた時期もありましたが、数年間は非常にしっかり国会でも質疑できていますし、その中で、全会派一致で予算採決というのは多うございます。 そうした中で、今御答弁を読んでいただいたんですけれども、ちょっと逆に本音の部分も聞きたいなと思っていまして、値下げ、どうですか。会長として、値下げまではちょっと踏み込みづらいなとか、お言葉は難しいとは思いますけれども、そ…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 しっかりやっていただきたいと思います。 NHKの不払い訴訟等起きておりますし、昨年末ですかね、最高裁判決も出ておりますね。そういった意味で、国民の皆さんの中で、これは誤解ないように言いたいのは、払わなきゃいけないものはしっかり払っていただかなきゃならないと思います。 でも一方で、そういった御不満の声があるというのは真摯に受けとめなきゃいけないと思いますし、あと、やはりよくお話があるのは、徴収の、今民間委託されていますね、この…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 今お話のあったように、最高裁判決でも合意を求めているわけで、しっかりこの点、合意ですから、合意なく徴収できるわけではないということなので、しっかりこれはコンプライアンスに沿ってやっていただきたいですし、こういった声が少しでも減っていくように取り組んでいただきたいというふうに思います。 そういった意味で、よく、多いのは、とはいえ、NHKの皆さんのお給料も高いんじゃないかという、維新の会はやはりこういった部分を少し確認していかな…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 報道の公正性についてもお伺いしたいんですけれども、非常に、ほかの民放と比べてこの公正性というのがNHKは余計問われる組織だと思います。 具体例を挙げるわけじゃないですけれども、報道番組を見ていたり朝の情報番組とかを見ていると、ニュースに対してかなりコメントをされる番組も今ふえてきていると思います。ほかの民放さんがやはりけんけんがくがくの議論をされたり派手な演出をされたりするので、NHKさんもいろいろ工夫されている努力があるん…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 NHKさんは影響力の大きいメディアですから、しっかりこの点は引き続き留意をいただいて、我々も見ていますので、とはいえ、我々も、逆に言えば、我々目線に陥りがちかもしれません。そういったほかの、逆の意見もあるかもしれません。公正性には御注意いただいて、しっかりとした報道の方をよろしくお願い申し上げます。 時間がないので、次の方を伺いたいんですが、いわゆる難視聴地域というんですかね、まだNHKをごらんになれない地域があるということ…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 しっかり対応いただきたいと思いますが、そういったときのための、私、インターネットの常時配信という部分もあるんだと思います。非常に、この点、ほかの国に比べてもおくれているなというのが正直私は思うところで、国営放送や若しくは公共放送がインターネットで見られないというのは、非常にほかの国では少なくなってきていますけれども、一方で、国際放送はインターネットで見れるんですね。それはまた実はおかしな話で、国内放送の、国民の皆さんは、受信…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 今、八〇%以上の方が満足だというお話をされたように、非常にこれは関心の高い部分だというふうに思います。 これは総務大臣、最後伺って、私、丸山穂高の質疑を終わりたいんですけれども、非常にこれは声は大きいと思いますし、今の時代の効率化を考えたら、やって当たり前の話だと思います。いろんな抵抗、お声もあるんだと思いますけれども、最後、総務大臣の御発言を伺って、私、丸山の質疑を終わります。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○丸山委員 終わります。ありがとうございました。
第196回 衆議院 外務委員会 第3号
○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 きょうも欠席されている状況で、本当にひどい状況だと思います。しっかりと森友の件、やっていかなきゃいけないというのは間違いありませんし、これは、佐川さんを呼んでしっかりやるべきだというふうに私も思いますが、一方で、外務委員会は外交ですから、この状況で、まさしく国民の皆さんからサボっていると思われないように、しっかりしていかなきゃいけないなと思います。 私、いただいた時間、空回しの時間は二時…