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日本維新の会衆議院
総発言数
2,053
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2018/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 厚生労働委員会42 件・42%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 2,053 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,053 20 を表示
日本維新の会2018/05/30

196衆議院 外務委員会 第13号

○丸山委員 遺憾だけ言っても、韓国には多分、この状況だと余り効果がないというか、むしろ、国内の政治的対立、前政権に対する批判の動きの一つとして多分加速させている状況があるんだと思いますが。 このままでいいかというと、非常によくないですし、外交なので、片方は殴り合っていても必ず片方は握手していないとだめだとは思いますが、しかし、日本の状況を考えて、これは今考えると、本当になめられている状況だというふうに思います。 ここで、やはりある程度、…

日本維新の会2018/05/30

196衆議院 外務委員会 第13号

○丸山委員 時間なので終わりますけれども、しっかりと韓国との関係を築いていくためにもこれは見過ごせませんので、私も引き続きチェックしながら、日本の利益になるような形に前に進めていきたいというふうに思います。よろしくお願いします。 以上です。

日本維新の会2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○丸山議員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 いただいている時間が五分と本当に短いので、何より先に、修正協議でお約束している重要な答弁、二つほど、しっかりといただきたいというふうに思います。 今回の修正で入った協議会の設置、これに関しては、地方公共団体への配慮から、どうしても努力規定になっているんですけれども、これは法律が施行した場合には、しっかり国として設置に向けて前に進めていただけるという認識でよろしいでしょうか。大臣、お答えく…

日本維新の会2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○丸山議員 もう一つ。今回、修正条項に検討条項が入っていますけれども、労働者及び使用者の話合いの促進を掲げる今回の本法案、今後の検討条項になっているんですけれども、これについて、しっかりと企業や事業所の労使が参画するような労使委員会、これの普及や活性化が本当に重要な課題だというふうに思いますが、これは大臣も同じような認識でよろしいでしょうか。

日本維新の会2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○丸山議員 最後に、時間がありませんが、この法案の修正を提出された提出者の方にお伺いしたいんです。 この提出した意義、ここについて改めて浦野議員、お答えください。よろしくお願いします。

日本維新の会2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○丸山議員 ありがとうございます。 これで、採決を目指していくに当たっての大事なピースがはまったと思います。この間、修正協議に御協力いただきました全ての方に感謝申し上げたいと思います。 今国会も、本当に今までひどかった。いつも反対の方ばかりいるのはともかく、自分だけゴールデンウイーク、十八連休、十九連休しておきながら、ここに来て審議時間が不足しているとか、そんなおかしな、笑止千万なことを言っているんじゃなくて、しっかりと仕事をしていく、…

日本維新の会2018/05/22

196衆議院 総務委員会 第12号

○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 郵政事業のユニバーサルサービス確保等に関する決議(案) 政府及び日本郵政グループは、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構法の一部を改正する法律案が、郵政事業のユニバーサルサービスの安定的な提供を確保するため、郵便局ネットワークの維持を支…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 拍手、ありがとうございます。済みません、笑顔で拍手いただきまして、ありがとうございます。 私からも統計法の質疑をさせていただきたいと思います。 統計といえば、我々も、選挙のたびに各新聞が世論調査をとったり、それだけじゃなくて毎月のように調査をとられていると思うんですけれども、一方で、それをどう受けとめるかというのが非常に、その受けとめる側の統計のリテラシーというのがないと、うちなんかがよ…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 非常に難しいところで、政府のお答えで、よく検討、検証をしていくというお答えをいただくんですけれども、結局検討されていないみたいなことが結構あるんですが、これはしっかり、そういった意味で、ずれは認識されていて、そうした部分は認識されているんですか。実際の取組としてそうした部分を反映したものはあるのかとか、反映することができるのかとか、このあたりはどういうふうにお答えになりますか。

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 統計の中でも、特に経済の、GDPについて少しお伺いしたいんですけれども、例えばGDPなんかも、多分に言われるのは、ずっと言われてきたのは、家計での、家事労働というのはもちろん含まれていないというのは長年言われていましたけれども。 しかし、最近であれば、例えば民泊みたいな部分だとかカーシェアリングみたいにシェアリングエコノミーという、いわゆる新しいような経済活動がふえてきた中で、これらについての把握も難しい、反映するのが難しい…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 重ねてお伺いしたいのは、いわゆる消費者余剰という形で、デジタル社会で新たに生じるようなこういった価値もGDPに反映されないんじゃないかというお声もあると思うんですけれども、このことについて、政府はどのようにお考えなのか、どう考えていらっしゃるのかということをよろしくお願いします。

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 政府側も、新たな取組やっていきまっせという話はもちろんされていまして、済みません、やっていきますよの関西弁なんですが、従来の経済統計を補完する新たな指標群を考えるという表現で、一応そういった方向性について示されているんですけれども、これってどういったものを指すのか。 さっきの消費者余剰にしても何にしても、シェアリングエコノミーにしても、こうした部分を盛り込んでいくというのは十分可能だという認識でこういう表現をされているんだと…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 これは非常に学問的な部分もあると思いますし、国際社会の中での基準値のあり方というのもあると思いますので、うちの国だけというのはなかなか難しいところもあるとは思うんですが、しかし、新たな取組を我が国から発信していくというのも一つ重要な、その国の持っている価値観を示していくという部分もあり得ると思いますので、ぜひ前向きに進めていただきたいというふうに思います。 問題は後半なんですけれども、統計のデータが出てきても、それをきちんと…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 例えば、先生の方も不足していると思うんですよ。よく考えたら、小学校、中学校、高校もそうですけれども、初等中等教育において、この先生方に対して、やはりきちんと統計の重要性、多分科目によるんだと思うんですけれども、特に数学において、若しくは、どの分野でしょう、数学か理科かわかりませんが、そうした部分に関して、数字の扱い方、調査をした場合の、統計、サンプルのあり方、どういうふうに分析するのか、高度な部分は難しいと思うんですけれども…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 どうしても通告の関係で重なってしまうんですが、お聞きしたいと思います。 政府においてどういうふうになられているのかということなんです。さっき、四千三百九十人でしたっけ、政府の統計関係の方がいらっしゃるということなんですけれども、これは年々減少傾向にあるということですが、外部からこの統計関係に関係して政府職員として来ていらっしゃる方もいるのかどうか、どういうふうな形で優秀な人材の確保、採用をやっていくのかどうか、育成していくの…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 済みません、四千人じゃなくて二千人ですね。二千人ぐらいの中で七人が外部の方ということは、数字でいえば〇・三五%ですか、統計でいったら誤差の範囲で、非常に少な過ぎですよ。 だから、やはり、外部から、役所はいつもそうですけれども、外部の人材を入れる入れると言って、なかなかそこまで、ほかの民間企業から見たら活発には見えませんし、そういった意味で、せっかく統計も日進月歩で、いろんな統計の最新の高度なものも進んでいるわけですから、ぜひ…

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 今おっしゃった公表の部分もみんな気になっているところなんですけれども、要は、使ったというだけの公表でも可能なのかどうか、具体的にどんな成果物の公表というのを考えられているのか、このあたりについて詳しくお伺いできますか。

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 あともう一個最後に聞いておきたいのは、統計委員会を補佐する機関として、一応、今回、幹事というのを置くということなんですけれども、これは、また何かポストをふやしたいんとちゃいますのというふうに言われかねないと思うんです。 これは、どういう人を置こうと思っていて、この置く理由というのはどういうことをおっしゃるのか、このあたりについて、どのようにお答えになりますか。

日本維新の会2018/05/17

196衆議院 総務委員会 第11号

○丸山委員 時間が来たので終わりますけれども、いずれにしても、統計が国民の理解を得られるように、ぜひ前向きな方向で頑張っていただきたいというふうに思います。 大臣、済みません、きょう、大臣に対する御質問はなかったんですが、また一般もありますので、そこで質問させてください。 ありがとうございました。

日本維新の会2018/05/16

196衆議院 外務委員会 第11号

○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 私からもTPPのお話をさせていただきたいと思いますが、中東情勢もなかなか劇的な動きを見せておりますし、お互いが我がのことを言い合っているような国際社会において、いかにその中で自己の主張をして、国益をかち取っていくかという点で非常に日々大変なお仕事をされていらっしゃる大臣にまず敬意を表したいと思いますし、このTPPも、米国が抜けるという話が出たときに、ああ、もうこれは厳しいなと正直多くの方…