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日本維新の会参議院
総発言数
3,009
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2023/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会63 件・63%
  • 消費者問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 3,009 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,009 20 を表示
日本維新の会2023/04/13

211参議院 農林水産委員会 第6号

○串田誠一君 JRAは三兆円でもうかっているようなので、お金もそういう掛けたいという気持ちもあるんですが、それをどうやって生かしていくのかということもJRAさんすごくよく考えていらっしゃるので、是非、農水省としてもJRAと連携しながら進めていただけるということをお願いしたいと思います。 野村大臣の鹿児島もすごい引退馬抱えている団体があって、もしかしたら日本で一番、引退馬応援しているのが鹿児島なんじゃないかなと思いますので、是非そういった…

日本維新の会2023/04/13

211参議院 農林水産委員会 第6号

○串田誠一君 所管ということでいいんですか。今まで、皆さん心配しているのは、競馬の、競走馬の時点までは競馬の対象だから農水省なんだと、でも引退した時点では農水省から離れるんだというような説明を受けているものですから、引退馬も農水省の所管だということをはっきり明言していただけませんか。

日本維新の会2023/04/13

211参議院 農林水産委員会 第6号

○串田誠一君 競馬は競走馬あってですからね。引退馬もその競馬の私は延長線上としてしっかりと農水省として所管していただきたいと思いますが、これについては、またこれからもしつこく質問させていただきたいと思います。 ありがとうございました。

日本維新の会2023/04/12

211参議院 外交・安全保障に関する調査会 第4号

○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。 明石先生にちょっとお聞きをしたいんですけれども、「国際連合」という岩波新書、大変有名な本でございまして、質問今日させていただけるのを大変光栄に思っております。 それで、当時、一九六五年が最初のときだと思うんですけれども、そのときに「国際連合」という本を出版されることになったときの思いと、その後、国際連合をずっと見守られていく中で、思いと同じなのか、その点についての感想をお聞かせいただけ…

日本維新の会2023/04/12

211参議院 外交・安全保障に関する調査会 第4号

○串田誠一君 時間になりまして、ちょっとほかの質問できなかったんですが、私自身は大変満足でございますので、お許しをいただきたいと思います。 どうもありがとうございます。

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。 本日は、犬や猫を飼われている方が国民にたくさんいらっしゃると思うんですけれども、そういう意味で、動物に対する国家予算がどの程度支出されているのか、また、その予算に対してしっかりと執行をされているのかということを確認させていただきたいと思うんですけれども。 現在における、時間の関係で、大臣、問い三からお聞きをしたいと思うんですが、現在の環境省の動物愛護管理室に関する予算と担当者数、そして…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 たくさんの動物がいて、また、その動物愛護管理室というのは、犬や猫とかウサギとか、そういうだけじゃなくて、アニマルウエルフェアに対する監視とか、動物実験に関してもそうだと思うんですけれども、非常に多岐にわたる中で予算が四億円台というのはさすがに少ないんじゃないかなというのと、全国いろいろと行き渡っている問題に関する担当者が十七名というのも余りにも少ないんじゃないかなと思うんですが。 〔委員長退席、理事滝波宏文君着席〕 二〇一…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 二万回というような回数の中で勧告が十一回ですか。どうしてこういうことが起きているのかというと、保護団体の方からいえば、調査に行く前に調査に行きますよと連絡するんですよね。ですから、それも、私が聞いている限りでは三年に一度とか、そんな程度ですよね。 そういうような状況で、本当に数値規制といっても、調査のときだけちゃんとやっているだけで、その後はひどい状況になっていると、本当に報道でしょっちゅう報道されていると思うんですけれど…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 ちょっと我が国は動物に対する、何というんですかね、対応というのを軽んじているのかなというのが予算からもちょっと感じるところでございますが、時間の関係で、政府参考人、問い四というところ、迷子犬に関してちょっとお聞きをして次にしたいと思うんですけれども、これも、私、もう大変いろんなところで相談なり苦情というか、こういうの、おかしいんじゃないかという声をたくさんいただくんですけれども、遺失物法上の迷子犬が警察に届けられたときには…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 その以上の措置をすることができるという、その期間を教えていただけますか。

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 法律的には、遺失物法九条二項二号では、遺失物法施行令三条二項で動物とするとなっているので、普通の動物の場合には二週間になるんではないかなと思うんですね。 それによって、処分は遺失物法施行令四条一項で今先ほどの説明のとおりになると思うんで、原則は少なくとも二週間は処分ができないということでよろしいですか。確認させてください。

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 まあおっしゃることは、例外をおっしゃるんだと思うんで、原則と例外をまず教えていただけますか。原則はどちらですか。

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 警察署が遺失物法上で届けられたときに、それは動物愛護管理、動物管理センターの方に委託することって多いんじゃないんですか。

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 そのような場合が非常に多いんじゃないかと思うんですけれども、その場合に、その管理に多大な負担があるかどうかというのは誰が判断するんですか。その愛護センターに委託するわけですよね。愛護センターからそういう回答があるんですか、それとも警察署の方が判断するんですか。

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 まあそれが現実の原則になっているんだと思うんですよ。警察署のところで犬と猫って飼っています、遺失物で届けられたときに。余りないんじゃないかなと、すぐ愛護センターの方に委託することが多いんじゃないかなと思うんですけれども。 何でこんな質問をするかというと、平成十九年に、犬と猫の場合には、遺失物法上は全てのものは警察署長に提出をするというのが遺失物法四条の原則ですよね、だけど、犬と猫の場合には、愛護センターにも預けて、届けてい…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 この委員会室でも犬や猫飼われている方多いと思うんですけれど、うっかりちょっとどこかに出ていってしまったときに、三日公告した後、四日目に殺処分されていたらひどいと思いますよ、それは。この遺失物法上の警察に届ける場合には、最低でも二週間後、適正な人に渡すと言っているのに、愛護センターだと公告した後数日後に殺処分なんて、愛護センターという名前付けないでもらいたいと本当に思いますので、その点は本当、環境省、是非とも、各地方自治体に…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 そうしますと、三か月間は、こういう犬が届けられていますよ、こういう猫が届けられていますよと公告しているわけですよね。その公告で、うちのですよ、うちの犬ですよ、うちの猫ですよといったときに、いや、もう殺処分していましたって、おかしいですよね。 三か月間というのは、殺処分とかそういうことはあり得ないという三か月間ということで理解してよろしいですか。

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 実はこれは、その犬や猫の所有権がどうなるかということの法の欠缺だと私は思っていますので、いずれはちょっとその点については確認していきたいと思います。 遺失物法上は、適正な者に引き渡すことというふうに遺失物法上はなっているので、殺処分をするところに渡そうと思っているわけじゃないと思うので、それが殺処分されちゃうというのはちょっとおかしいなと思うのと、期間についても法の欠缺ではないかと私は思っていますので、早急に改正をしていた…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 そこで、動物虐待した人に助けていいですかといって聞かないと、承諾しないと助けられないという。ほかの国はいろいろな意味で助けられるような法律改正どんどんしているんですけれども。 そこで、これ環境省の動物愛護法の今度改正がまた行われるんですけれども、そのときに、虐待をしているようなときには一時的に所有権が制限されてもいいというようなことを動物愛護法で改正をするようなときには、民法、所有権を所管している環境省は、これに対して協力…

日本維新の会2023/04/05

211参議院 決算委員会 第3号

○串田誠一君 法務省もいいですよと言っていただいたので、西村大臣、是非、こういう当たり前に助けられるような法律改正、是非とも大臣にも御協力をいただきたいと思うんですが。 この前、埼玉の猫の虐殺事件がありましたけれども、警察も一生懸命やっていただいているということなんですが、まだまだちょっと警察としての実務が足りないという声もいただくんですけれども、警察学校の中で、動物愛護法の動物虐待罪、四十四条等のことも含めて、そういう教科、動物愛護法…