串田誠一
会議録に記録された「串田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,009 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド22 件
- 農業18 件
- 教育16 件
- デジタル行政8 件
- GX・脱炭素7 件
- こども・子育て6 件
- 経済安保5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 住宅・不動産2 件
- スタートアップ2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会63 件・63%
- 消費者問題に関する特別委員会22 件・22%
- 決算委員会6 件・6%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,009 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 どうもありがとうございます。 今そこで耕作されている作物までも分かってしまうということらしいので、大変将来性があると思いますので、そこについての研究とか支援、是非進めていただきたいと思います。 農水省関係は終わりましたので、お取り計らいお願いいたします。
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 学校の小動物についてお聞きをしたいと、予算委員会でもちょっとお聞きをしたんですが、それに関する予算というのはあるんでしょうか、ないんでしょうか。
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 今予算のお聞きをしたんですけど、予算はないというお話ですよね。 どうしてこういう質問をさせていただいたかというと、ウサギもこれからどんどん暑くなっていって死んでしまうというんで、学校での小動物も考え直していただきたいと予算委員会でも質問させていただいたんですが、病気になっても、学校の先生に子供が、病気だから獣医師さんのところに、動物病院のところに連れていってほしいという話をしたら、お金が掛かるから行けないんだ、連れていけな…
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 いろんな動物園の常同行動とかというのはストレスで起きるわけですから、そういったようなことについてのマイナス的な部分も是非学校でも教えていただきたいなというふうに思うんですけれども。 次に、チャットGPTについてお聞きをしたいんですが、文科省としては、これは推奨するのか、それとも抑制というか禁止をしていくのか、基本的な立場はどうなんでしょうか。
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 そういう作文能力とか、そういったようなものはテレビでもよく今議論されているんですが、一つ提案といいますか、ちょっとお考えいただきたいのは、今不登校とか子供の自殺問題があるんですが、そういうときには、スクールカウンセラーだとか、子供二十四時間SOSとかいうダイヤルインとかいうのを子供にアクセスしてほしいというので広告しているんですけれども、そういう大人にすぐに電話をできるだろうかという意味では、チャットGPTを使う子供もいる…
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 次に、国交省に関して、これから連休があるので高速道路を利用する人がいっぱいいると思うんですが、犬や猫を一緒に連れていくということがあると思うんですけれども、高速道路でのサービスエリア、ここに、犬と一緒に食事ができるようなテラスだとか、あるいは散歩ができる区域だとかドッグランだとか、こういったようなものをどんどんどんどん国交省としても、私、進めていただきたいというふうに思っているんですけれども、是非前向きな御検討いただきたい…
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 ありがとうございます。 最後に、飛行機の、動物を一緒に行くときの航空機内の安全性に関して、国交省、どのような形で対応されているのか、最後にお聞きをしたいと思います。
第211回 参議院 決算委員会 第5号
○串田誠一君 約款ということですけれども、国交省もしっかりと内容を確認していただきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 日本、日本維新の会の串田誠一でございます。自分の党を間違えてしまうといかぬ。 今日は、アニマルウエルフェアが投資に非常に強く関連しているということについて質問させていただきたいと思うんですが、その前提といたしまして、世界動物保護協会の直近の日本の動物畜産福祉に対する評価、これ農水委員会の、前にも質問させていただいたんですが、再確認させてください。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 ほかの国は低いと言いながらも、日本は最下位という、中国とロシアと肩を並べて世界で最下位という評価なんですが、まずこれの評価に対して野村農水大臣の感想をお聞きしたいと思います。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 この二〇二〇年の前の二〇一四年、何年かごとに評価しているんですけど、二〇一四年の日本の評価はどうなっていましたでしょうか。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 先ほど統計の質問もございましたけれども、こういう、国内のそういう統計だけではなくて、世界的な有名な団体からの日本に対する評価というのもやはり非常に重要な、参考にしていかなければならないと思うんですが、Dから最下位のGになった要因、農水省としてはどのように分析されているでしょうか。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 評価というのは、ほかの国も同じように評価しているわけですから、やっぱり正面からそういう評価が受けているということは真摯に受け止める必要があるかと思うんですが、そうしますと、これに対する何か改善をしようというようなことは農水省は考えていないんでしょうか。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 冒頭、アニマルウエルフェアが投資にすごく強く関連しているという話をしたんですが、ESG投資というのはどのようなものでしょうか。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 今のESG投資に関する全運用資産、そして全ての世界の投資に対するESG投資の割合についてはいかがでしょうか。
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 日本の円に換算すると四千五百兆円から五千兆円の間ぐらいになって、すごい金額がESG投資として行われていて、今まではプロダクト、商品の良さだけだったのが、今はプロセス、どういうような過程でその商品を作られているのかというのが投資の非常に目安になっていると言われているんですけれども、そういう意味で、ESG投資というのにアニマルウエルフェアというのは非常に深く関わっていて、NHKの番組でも取り上げられているんですけれども、ESG…
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 要するに、アニマルウエルフェアに取り組んでいない企業というのは世界の投資対象からどんどん外されていると。ですから、日本の企業というのはハイリスクという認定されているんですよね。 ですから、そういう意味で、農水省の役割というのはすごく国の国力を維持するのに大事なんだと思っているんですけど、残念ながら、今回の所信にもアニマルウエルフェアという言葉は入っていなかったと思うんですよね。農水省として、国を何とか立て直そうとして、四千…
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 それ以外にも、世界のもう大企業ですね、セブンイレブンやネスレ、米国ウォルマート、あとホテルもマリオネットとかインターコンチネンタル系とかフォーシーズンとか、いろんな世界の企業が二〇二五年にケージフリーの卵しか使わないという宣言をしているわけです。日本にもインバウンド、ますます来ていただきたいんですけど、そういうホテルに泊まってしまうと思いますし、そういう食料を選んでしまうのではないかと。 農水省としてどんどん消費を増やした…
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 所信ですから本当は大臣が考えたものなんだろうなと思うんですけど、ここはあえて質問はしないでおきたいなと思うんですけれども。 今の答弁も、いろいろ言い訳というか理由はあるんだとは思うんですけど、世界がどういうふうに評価しているのかというのは、機関投資家というのが世界動物保護協会のG評価というのもちゃんと見ていて、そして日本の企業はハイリスクだといって投資対象から外していっているわけですよね。これ本当にもったいないなと思うので…
第211回 参議院 農林水産委員会 第6号
○串田誠一君 私のところにも、附帯決議に引退馬が書かれたということで、大変、皆さん、高評価というか喜んでいらっしゃいましたし、政府としても、やっぱり引退馬に関して、目配り、国も目配りしてくれているなということを実感していただけたということなんですが、国としてこの引退馬支援に関して、すぐにどうのというのは難しいのかもしれませんが、野村大臣としてどういったようなことをお考えいただけますでしょうか。