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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
1,052
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1965/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会81 件・81%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%
  • 交通安全対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,052 20 を表示
自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 この際、警察庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。新井警察庁長官。

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 これより、永山国務大臣の所信表明に対し質疑の通告がありますので、これを許します。安井吉典君。

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 わかりました。 ————◇—————

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 去る六月八日理事久保田円次君及び理事田川誠一君の委員辞任に伴いまして、理事が二名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によって委員長において指名することにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に 奥野誠亮君纐纈彌三君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 次に、小委員会設置の件についておはかりいたします。 地方公営企業に関する調査のため、小委員十名からなる地方公営企業に関する調査小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましておはかりいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。それでは、小委員に 奥野 誠亮君 武市 恭信君 登坂重次郎君 藤田 義光君 森下 元晴君 和爾俊二郎君 佐野 憲治君 重盛 寿治君 華山 親義君 門司 亮君を指名いたします。 小委員長には藤田義光君を指名いたします。 次に、風俗に関する法制の整備及び運用の適正を期するため、小委員十名からなる風俗営業等に関する調査小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任についておはかりいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。それでは小委員に 大石八治君 奥野誠亮君 亀山孝一君 纐纈彌三君 田村良平君 森下元晴君 秋山徳雄君 川村継義君 安井吉典君 吉田賢一君を指名いたします。 小委員長には亀山孝一君を指名いたします。 なお、おはかりいたします。 ただいま設置いたしました両小委員会の小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありません…

自由民主党1965/07/31

49衆議院 地方行政委員会 第1号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1965/07/12

48衆議院 地方行政委員会 第42号

○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、自治政務次官から発言を求めておりますので、これを許します。大西自治政務次官。

自由民主党1965/07/12

48衆議院 地方行政委員会 第42号

○中馬委員長 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。川村継義君。

自由民主党1965/07/12

48衆議院 地方行政委員会 第42号

○中馬委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1965/06/01

48参議院 地方行政委員会 第30号

○衆議院議員(中馬辰猪君) ただいま議題となりました地方公共団体の議会の解散に関する特例法案につきまして、その提案の理由並びに内容の概要を御説明申し上げます。 まず、本法案の提案の理由を申し上げます。御承知のごとく、現行地方自治法では、議会の解散の方法として、第一に首長に対する不信任決議が議決され、これに対し、首長が議会を解散する場合と、第二に、住民の解散請求に基づく解散投票が成立した場合に限られており、別に議員の総辞職による事実上の解…

自由民主党1965/06/01

48参議院 地方行政委員会 第30号

○衆議院議員(中馬辰猪君) 実は、ただいまお尋ねの点につきましては、私ども衆議院におきましても党派を越えて非常に心配をいたした問題であります。たとえば考え得る乱用の問題といたしましては、先ほど門司衆議院議員のほうからも御説明がありましたように、ただいまの自治法では八分の一の賛成による提案権があるわけであります。そうしますと、たとえば二十四名という議員定数に対しまして八分の一は三名でございます。三名の地方議員が団体を組みまして突如としてあ…

自由民主党1965/06/01

48参議院 地方行政委員会 第30号

○衆議院議員(中馬辰猪君) 具体的には、いわゆるリコールの請求が始まった場合というふうに解釈をいたしております。

自由民主党1965/06/01

48参議院 地方行政委員会 第30号

○衆議院議員(中馬辰猪君) リコールだけをさしております。

自由民主党1965/06/01

48参議院 地方行政委員会 第30号

○衆議院議員(中馬辰猪君) さようでございます。

自由民主党1965/06/01

48参議院 地方行政委員会 第30号

○衆議院議員(中馬辰猪君) さようでございます。