中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1999/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○政務次官(中馬弘毅君) さきに答弁したことと関連しますので、料金の規定問題でございますけれども、これにつきましてまだ結論は出しておりません。 ただ、私としましては、いろんなところの声があるということで、上限、下限の幅を決めるだとか、あるいは上限何%だとか、いろいろ案があるということを御紹介しただけでございます。ただ、下限につきましても、下限を決めたら下限に張りついてしまうじゃないかというお声もまたあることも一つ申し添えておきます。
第146回 衆議院 運輸委員会 第2号
○中馬政務次官 奥田建委員にお答えします。奥田さんといえば敬和先生、私が政務次官をしていますときの自治大臣でございまして、こうしてこの席で答弁に立つのも何かの御縁かと思います。 新幹線のことでございますが、新幹線は、昭和三十九年に開通いたしましてから、本当に日本の国土軸としての大きな役割を果たしてまいっております。東海道、そしてまた山陽、東北の方にも延びてまいりました。しかし、それが非常に有用なものというその評価が上がるにつれて、地方で…
第146回 衆議院 運輸委員会 第2号
○中馬政務次官 今の御要望の向き、本当に強いことは私たちも実感をいたしております。 しかし、先ほど言いましたような状況でございますから、一日も早くというまたお声、これにこたえるためには、一つの解決策としてのフリーゲージトレーン、これが実用化されますと、今言いましたことが両方を兼ねた形で少しは可能になってくるのじゃないかと思います。 そういうことの研究等も進めさせていただいておりますが、今御質問の本年度の整備新幹線の予算でございますけれど…
第146回 衆議院 運輸委員会 第2号
○中馬政務次官 平成九年の一月でしたか、発生しましたナホトカ号の重油流出事故、当時は一万九千トン積んでおったようですが、九千トン流出して、今残存しているのが四千トンともまた一万トンとも言われております。この七月にも潜りまして、いろいろと調査をやりました。しかし、船尾部が静止状態で安定している、そしてそう腐食も進んでいないといったようなことで、何か小さな油がぽこっぽこっと時々出るぐらいの状況ですから、今のところ差し迫った危険があるとは思わ…
第146回 参議院 交通・情報通信委員会 第1号
○政務次官(中馬弘毅君) このたび運輸総括政務次官を拝命いたしました中馬弘毅でございます。 安全で効率的な交通サービスの提供を確保することは、豊かな国民生活と活力ある経済社会を実現し、また維持していく上で必要不可欠であります。このため、運輸行政は、安全の確保を初めとして急速な高齢化社会の到来や国際化への対応、地球環境問題等といった諸課題に的確に取り組んでいく必要があると認識しており、今後とも、陸海空にわたり各般の施策を二階大臣、鈴木政務…
第146回 衆議院 運輸委員会 第1号
○中馬政務次官 このたび、総括運輸政務次官を拝命いたしました中馬弘毅でございます。 安全で効率的な交通サービスを確保することは、豊かな国民生活と活力ある経済社会を実現し、また維持していく上で必要不可欠であります。このため、運輸行政は、特に安全の確保を初めとして、さらに環境問題、そして急速な高齢化社会の到来や国際化への対応といった諸課題に的確に取り組んでいく必要があると認識しております。 今後とも、陸海空にわたる各般の施策を、二階大臣、鈴…
第145回 衆議院 外務委員会 第14号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託された請願は六十三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほど理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留とすることとなりましたので、御了承をお願いいたします。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり十六件であります。 ――――◇―――――
第145回 衆議院 外務委員会 第14号
○中馬委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 外務委員会 第14号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 外務委員会 第14号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福田康夫君。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○中馬委員長 次に、上原康助君。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○中馬委員長 次に、玄葉光一郎君。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○中馬委員長 次に、西川知雄君。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○中馬委員長 次に、松本善明君。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○中馬委員長 次に、保坂展人君。
第145回 衆議院 外務委員会 第13号
○中馬委員長 以上で質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第145回 衆議院 外務委員会 第12号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件、特に、今後の我が国の政府開発援助(ODA)の進め方につきまして調査を進めます。 ところで、我が外務委員会におきましては、かねてより委員会審議のあり方についての改革が論議されていましたが、このほど理事会での協議がまとまり、条約、法案審査と一般質疑の時間とをはっきり区別して行うこと、一般質疑については、政府に対する質疑だけでなく、あらかじめテーマを決めて議員同士や政党間の論議を行う…
第145回 衆議院 外務委員会 第12号
○中馬委員長 以上で政府からの説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 外務委員会 第12号
○中馬委員長 次に、参考人から御意見を聴取いたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、最初に、脇阪参考人からお願いいたします。