中野清
会議録に記録された「中野清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,156 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 経済産業委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○中野副大臣 今お話しの派遣労働者に関する社会保険の適用の有無につきましては、通常の被用者と同様に、派遣元の事業所ごとにおける常用的雇用関係の有無ですね、これは今委員がおっしゃったとおり、いわゆる一日または一週間の時間、または一カ月の所定日数の中で、事業所における同様の常用就労者の四分の三以上という、この有無によって定まるのでございまして、複数の事業所の場合でも、やはりこれは派遣元が一緒でございますから、同様であると考えております。 ま…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○中野副大臣 今委員がおっしゃるとおり、精神科医の確保とかいうものについては、非常に現状は難しいということは事実だと思いますけれども、その中での対応でございますが、できる限り精神科医の確保とかもしなきゃいけないし、また研修もしなきゃいけないだろう。また、産業医といっても、大体地区の医師会の先生方がやるわけでございますから、おっしゃるとおり御専門じゃない方が多いわけでございますけれども、その方に対するメンタルヘルス面での研修というものはこ…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○中野副大臣 今議員がおっしゃったことは非常に大事なことでございますから、これからも御趣旨に沿って検討をしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○中野副大臣 今委員がおっしゃった問題意識については共有しておるところでございます。 特に、面接指導というものは、高血圧症等を初めとした生活習慣病を基礎疾患とするところのいわゆる脳とか心臓疾患が長時間労働によって疲労の蓄積により発症すること、これに対する予防だということだと思いますし、メンタルヘルス不調の予防に資すことをねらったものだということは、これは御承知のとおりであります。 ですから、そういう意味におきますと、現行の労働安全衛生法…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○中野副大臣 今、そのとおりだと思います。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○中野副大臣 柚木議員に、御質問にお答えをしたいと思います。 厚生労働省の労働経済白書の労働経済分析におきますところのフリーターの定義につきましては、年齢が十五歳から三十四歳で、卒業者であって、女性においては未婚の方となっております。さらに、現在就業している者につきましては、勤め先における呼び方、これがアルバイトとかまたはパートというように言われている雇用者の方を言っております。また、現在無業の方につきましては、家事も通学もしておらず、…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○中野副大臣 パートタイム労働者の処遇のうちで、一般労働者との賃金格差を見ますと、平成十六年では、女性一般労働者の一時間当たり平均所定内給与を例えば一〇〇といたしますと、女性パートタイム労働者は六五・七という格差があるというところでございます。 この要因としましては、職種構成の違いもあると思いますし、また、パートタイム労働者の就業調整、例えば百三十万円の、これは年金でございましたか、それから百三万円の、税金ですか、そういうことにも一つの…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○中野副大臣 今御指摘のパートやフリーターという、いわゆる短時間労働者につきましては、労働基準法とか、労働安全衛生法とか、最低賃金法とかというような関係法令が適用されますところから、年次有給休暇の取得とか、賃金の支払いなどについては労働基準監督署が相談に応じておるところでありまして、また監視もしているというところであります。 また、相談を受けた結果が、今申しました労働基準法を初めとした関係法令に問題がある、そういう場合には、この労働基準…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○中野副大臣 まず、先ほどのあなたの御指摘については、よくわかりましたし、十分配慮したいと思います。 また、今議員が御指摘のとおり、いわゆるパート労働者におきましても、労働組合法上の労働者でありますから、労働組合を組織したり加入したりすることは自由でもございますし、また権利でもあります。 ただ、労働組合を組織したり加入したりすることは、あくまでも自主的に行われるべきものでございまして、または、現に連合等の労働組合におきましても、積極的に…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○中野副大臣 パートタイム労働者が安心して生き生きと働くためには、パートタイム労働者を保護する関係法律の内容について、今委員が御指摘のとおり、必要な知識を身につけていただくということは大事だと思います。 そのために、関係法律の概要については、わかりやすく解説したパートタイム労働者及び事業主向けのパンフレットを作成しておりまして、これを労働基準監督署だとかハローワーク等で広く配布いたしておりますし、また、ホームページについては御意見がござ…
第163回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○副大臣(中野清君) このたび厚生労働副大臣を拝命いたしました中野清でございます。 厚生労働行政につきましては、働き方の多様化が進み、人口減少社会の到来を控える今日、すべての人が意欲と能力を十分に生かしながら働くことができ、安心して生活できる環境の整備が重要であると考えております。私といたしましては、現場の声に耳を傾け、国民の視点に立って、誠実かつ積極的に取り組んでまいります。 厚生労働委員会の先生方の御理解と御協力を得ながら、西副大臣…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○中野副大臣 このたび、厚生労働副大臣を拝命いたしました中野清でございます。 厚生労働行政につきましては、働き方の多様化が進み、人口減少社会の到来を控える今日、すべての人が意欲と能力を十分に生かしながら働くことができ、安心して生活できる環境の整備が重要と考えております。私としましては、現場の声に耳を傾け、国民の視点に立って、誠実かつ積極的に取り組んでまいる所存でございます。 厚生労働委員会の先生方の御理解と御協力を得ながら、西副大臣、西…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○中野(清)委員長代理 加藤尚彦君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○中野(清)委員長代理 武山百合子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○中野(清)委員長代理 速記をとめます。 〔速記中止〕 〔中野(清)委員長代理退席、委員長着席〕
第162回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○中野(清)委員長代理 池坊保子さん。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中野(清)分科員 自民党の中野清でございます。 きょう最後の質問でございますが、私は、国土交通省が提出している今回の法案、また、いろいろの最近やっている事業については、比較的細かいところについてよくやっているという認識を持っておりますけれども、きょうは特に地元の問題を中心にお伺いをしたいと思います。 まず、観光のまちづくりということで、小泉総理が観光立国の実現を国の重要施策として掲げまして、具体的な目標としては、二〇一〇年にいわゆる外…
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中野(清)分科員 大臣、ぜひこの点よろしくお願いしておきます。 さて、新地域ナンバー、私どもはいわゆる川越ナンバーと言っているんですけれども、これについてお伺いしたいと思うんです。 従来、御承知のように、自動車のナンバープレートというのは、運輸支局や自動車検査登録事務所ごとに地名が記されておりまして、もう車検場をつくらなきゃだめだというのであきらめていたんですけれども、今般、事務所の所在地とは別の新たな地域名表示を認める施策に踏み切ら…
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中野(清)分科員 大臣のその言葉を本当に期待いたしていますので、よろしくお願いします。 次に、川越市の三駅連結についてお伺いしたいと思うんですけれども、国土交通省は、今国会に都市利便増進法案を提出の予定と聞いておりますが、これは既存のストックを活用しつつ、都市交通のネットワーク機能を高度化する施設の整備を目指したものとして、私どもは評価をし、期待しておるものでございます。 さて、私の地元の川越市の中心部では、JRと東武の川越駅、それか…
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○中野(清)分科員 時間が少なくなりましたので、バリアフリー化の推進についてお伺いしたいんですけれども、今の話とも関係するんですけれども、大臣、今、橋上駅をつくろうというと、お金がかかってしようがないわけですよ。これもぜひ必要だからやりたいんですけれども、恐らく今、国の制度は非常にまだ弱い、これだけは申し上げておきます。 その中で、例えば東急なんかがやっておりますのが、対面式のホームのとき、片っ方はいいですね、片っ方はそこから無人の改札…