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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,156
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2007/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 経済産業委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,156 20 を表示
自由民主党2007/10/12

168衆議院 内閣委員会 第1号

○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/10/12

168衆議院 内閣委員会 第1号

○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 江崎洋一郎君 岡下 信子君 櫻田 義孝君 萩生田光一君 村田 吉隆君 大畠 章宏君 及び 平岡 秀夫君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2007/10/12

168衆議院 内閣委員会 第1号

○中野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 内閣の重要政策に関する事項 栄典及び公式制度に関する事項 男女共同参画社会の形成の促進に関する事項 国民生活の安定及び向上に関する事項 警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/10/12

168衆議院 内閣委員会 第1号

○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十四分散会

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○中野(清)主査代理 これにて赤池誠章君の質疑は終了いたしました。 次に、丹羽秀樹君。

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○中野(清)主査代理 これにて丹羽秀樹君の質疑は終了いたしました。 次に、馬渡龍治君。

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○中野(清)主査代理 これにて馬渡龍治君の質疑は終了いたしました。 次に、亀岡偉民君。

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○中野(清)主査代理 これにて亀岡偉民君の質疑は終了いたしました。 次に、田島一成君。

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/13

164衆議院 厚生労働委員会 第30号

○中野副大臣 井上議員の御質問にお答えしたいと思いますが、御承知のように、昭和六十年の均等法の制定以来二十年、そういう中で、男女の雇用機会の均等についての考え方は社会に広く浸透して、企業の雇用管理の見直しもある程度進展したと私どもは認識いたしております。 今、労働力率について御指摘がございましたけれども、そういう意味で、実施面におきましても、女性の雇用者数の増加、これは、例えば六十年から平成十七年までの間を見ますと、約千五百四十八万が二…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/13

164衆議院 厚生労働委員会 第30号

○中野副大臣 今委員が、正規、非正規の問題を含めまして、特に中小企業、零細企業の経営者の問題も触れていただきましたけれども、そういう現実の中におきまして、働き方にかかわらず、だれもが安心して働くことができる環境を整備していくということは重要な課題でございますけれども、パート労働者の処遇について、その働きに見合ったことができているかというと、必ずしもそうではないという厳しい認識を私どもは持っておるわけでございます。 今の安倍官房長官を中心…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/13

164衆議院 厚生労働委員会 第30号

○中野副大臣 今川条委員から、男女の間接差別の規定の問題についての熱い思いを伺いましたけれども、本当に、今日までの多くの女性の皆さんの御努力の中で法律にこのことが入ったということは、おっしゃるとおりだと思っております。 ですから、この法律というものは、内容を広く周知することが社会に浸透させる上でも今後さらに重要になってくることから、この改正法案が成立した場合には、速やかに事業主や労働者に対してこの趣旨や内容の周知に全力を挙げてまいりたい…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/13

164衆議院 厚生労働委員会 第30号

○中野副大臣 高鳥委員の御質問でございますが、今おっしゃるとおり、今回の法案におきましては、間接差別となる措置というものは、いわゆる限定列挙で、三つの限定でございますけれども、厚生労働省令で定めることにしておるということは今御承知のとおりでございます。 この対象について、今お話しのとおり、判例の動向、これが一番大きな要因だと思っておりますけれども、それと一緒に、例えば、先ほど申し上げましたが、雇用均等室への相談だとかそういう事例の中で、…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/13

164衆議院 厚生労働委員会 第30号

○中野副大臣 福島委員の基本的なスタンスについての私の考え方を申し上げますと、今、一・二五という特殊出生率ですね、人口減少社会を迎える中で、労働者がその意欲と能力を十分に発揮することができる社会というものの実現のためには、仕事と生活の調和のとれた働き方、すなわちライフワークバランスを図るということが重要な課題である、これは委員がおっしゃるとおりだと考えております。 そのためには、まず第一に、次世代法に基づくところの企業の行動計画の策定、…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/09

164衆議院 厚生労働委員会 第29号

○中野副大臣 今御質問ございましたけれども、杉村議員が若者の声を本当に若者として代弁されていることについては深く敬意を表しますし、過日の予算委員会でもお話がございました。今御質問の点でございますけれども、今大臣がおっしゃったとおり、大臣の御指示によりまして、また委員の御質問もございましたから、経団連に三月三十一日に、また日商の山口会頭のところには四月十三日に、若者にいわゆるチャンスを与えてくれという意味で、応募機会の拡大について要請を行…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/09

164衆議院 厚生労働委員会 第29号

○中野副大臣 まず、実習併用訓練制度につきましては、御承知のように、事前に面接を申し込んだ上で、訓練希望者が企業実習を組み込んだ訓練に入るという点で、これは正規採用についても非常に効果があると考えております。 また、現場におきましても、実技を通じまして仕事への興味や問題意識を喚起することで、理論面での学習にも取り組ませるということでございます。この実習併用訓練制度というものによりまして、企業におきましては、いわゆる実践的な資質を持った若…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/09

164衆議院 厚生労働委員会 第29号

○中野副大臣 今の委員の御指摘は本当にもっともだと思うんです。ただ、問題は、今この国会で御審議いただいておるものでございますから、国会の御意思がない以上はなかなか言いづらいというのはございますけれども、御決定いただければなるべく速やかにやらせていただく。 おっしゃるとおり、この問題については、ただ単に学校のいわゆる就職担当だけじゃなしに、先ほど杉村委員もおっしゃいましたけれども、いわゆる若者の中でこういう第三の道が開けてくるということに…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/09

164衆議院 厚生労働委員会 第29号

○中野副大臣 今の菊田委員の問題意識にお答えしたいと思います。 御承知のように、今現在、有効求人倍率は一・〇四でございますけれども、特に正社員に対しては〇・五八倍だという厳しい現実がありまして、その中で、私ども厚生労働省といたしましては、ジョブカフェ等で働く意欲、自信の向上のための専門サービス窓口の設置ということ、それからトライアル雇用の推進を通じました実践的な能力開発の実施、また専門職員によりまして一人一人の相談、助言をして、そういう…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(中野清君) 大仁田委員の御質問にお答えしたいと思います。 認定こども園につきましては、地域の子育て支援を必須の機能としておるわけでございますが、例えば子育て相談や親子の集いの場を週三回以上開設するなど、いわゆる保護者が利用したいと思ったときに利用可能な体制の確保というものが必要であると私ども考えております。 こうした子育て支援につきましては、現在も、例えば次世代育成対策交付金、この中には例えばつどいの広場なんという事業も入って…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(中野清君) 今、今後の就学前の子供の保育の在り方、また保育所に関する諸制度についての検討すべき点につきましては、第一に待機児童の解消に向けました保育サービスの量の確保、それから第二点といたしまして就労形態等の多様化に伴うところの延長保育や休日保育といった保育ニーズの多様化への対応、三番目といたしまして家庭や地域の子育て力の低下に対応した一時保育や子育て相談といった地域の子育て支援の充実が求められていることを私どもは認識をいたし…

自由民主党厚生労働副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(中野清君) 衆議院の審議の前におおやた幼稚園に行かしていただきまして、園長さんとも、また職員の皆さんとも話合いをさしていただきました。