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自由民主党文部政務次官参議院衆議院
総発言数
1,435
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1959/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会82 件・82%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,435 20 を表示
自由民主党1959/12/01

33参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(中野文門君) 本論に入って下さい。

自由民主党1959/12/01

33参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(中野文門君) それではあなたの時間に入って下さい。

自由民主党1959/12/01

33参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(中野文門君) 除外いたしません。

自由民主党1959/12/01

33参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(中野文門君) 本日の委員会は、これをもって散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) ただいまより内閣委員会を開会いたします。 航空自衛隊の次期主力戦闘機の機種選定の件を議題として調査を進めます。本日は防衛庁長官及び関係政府委員のほか、特に先般機種選定のため、米国に派遣されました調査団の団長、源田航空幕僚長に説明員として出席を求めております。質疑に入るに先立ちまして、防衛庁長官及び国際会議事務局長から発言を求められておりますので、順次これを許します。赤城防衛庁長官。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) あとでどうでしょう。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) ではどうぞ。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) それでは御質疑のおありの方は、順次ご発言を願います。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) あとでどうでしょう……それではちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。それでは御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) お静かに願います。答弁どうですか。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) 右か左か返事をしなさいよ。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) 答弁ありますか。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) 答弁はないようだ。その点は、ないならないという答弁をしなければいかぬ。

自由民主党1959/11/26

33参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(中野文門君) 本日の委員会は、これをもって散会いたします。 午後六時五十三分散会

自由民主党1959/11/19

33参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(中野文門君) これより内閣委員会を開会いたします。 航空自衛隊の次期主力戦闘機の機種選定に関する件を議題として調査を進めます。ただいま政府側御出席の方々は、赤城防衛庁長官、山下防衛庁経理局長、広岡国防会議事務局長、高山空幕技術第一課長、以上であります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。