中野文門
会議録に記録された「中野文門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,435 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1959/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会82 件・82%
- 決算委員会9 件・9%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。
第33回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(中野文門君) 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、国の防衛に関する調査を議題として議事を進めます。政府側御出席の方々は、赤城防衛庁長官、小幡防衛庁政務次官、門叶防衛庁長官官房長、山下防衛庁経理局長、それから広岡国防会議事務局長、以上の方々でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記とめて下さい。 〔速記中止〕
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記起して。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) これにて暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 内閣委員会を開会いたします。 まず、去る十月三十一日、予備審査のため本委員会に付託されました、郵政省設置法の一部を改正する法律案につきまして、政府から提案理由の説明を聴取いたします。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 本案の自後の審査は、後日に譲ります。 —————————————
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 次に、休憩前に引き続き、国の防衛に関する調査を議題として議事を進めます。ただいま政府側から丸山調達庁長官及び真子次長が出席いたしております。なお、防衛庁長官らは二時過ぎに出席の予定でございます。それでは御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 午後二時二十七分速記中止 —————・————— 午後二時四十二分速記開始
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記を起して。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記を起して。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 他に発御言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 —————————————
第33回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(中野文門君) 次に、国家公務員共済組合法の施行に関連する公務員の給与に関する件を議題といたして、調査を進めます。政府側御出席の方々は、瀧本人事院給与局長、船後大蔵省主計局給与課長、山本防衛庁人事局長、以上であります。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。御質疑のおありの方は、御発言を願います。