中野寛成
会議録に記録された「中野寛成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,795 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- こども・子育て5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○中野委員 この法案を審議しながら、自分自身の過去を懐かしく思い出しておりました。学校を卒業してからしばらく税理士兼司法書士の事務所に勤めたことがあるものですから、現場の事務の煩雑さや苦労、そういうものを実は思い起こしておりました。 今もちょうど指摘がありましたけれども、このような登記制度というのは国民生活に極めて重要な意味を持つわけでありますし、名実ともに充実させていかなければならない、こう思うのであります。そういう意味では、それを担…
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○中野委員 今局長お答えのように、お客さんもそういう数字が入っていれば、これは何の数字ですか、いや実はこれこれなんですよ、偽造防止ですよ、それじゃ前もって確認してくださいよ。これはお客さんの心理としては言いたくなりますよね。ですから、やるとすればこれは事前照会に応ずるというシステムをつくらないと現場がますます混乱をするということだろうと思います。十分司法書士会とも御協議のようでございますから、このことについてはぜひ局長御答弁のように、十…
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○中野委員 そこで、せっかくコンピューター化しているわけなんですよね。それから、国民生活の利便に供する、こういうことなんですが、ならば登記情報も登記所以外の場所でも取り出せないかという声が出てくる。例えば、コンピューターの端末を備えたところではどこでも自由に簡単に、しかも迅速に利用できるような手だてを講じることはできないだろうか。これは即座にはできないかもしれませんが、将来展望としてはそういう要請は強くなってくるだろう、こう思うのです。…
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○中野委員 どうか時代に乗りおくれないようにといいますか、先取りして、せっかくあるもの、しかもコンピューター化したのですから、それをフルに活用するということを考えることがコストの上でも効率の上でも大切だろうと思いますので、積極的に御検討いただきたいと思います。 さて、コンピューターの話をしているときに、不動産登記法を読みますと、何回も指摘されていると思いますが、片仮名まじりの何とも古いものでございまして、法務省の建物もたしか新しくなった…
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○中野委員 行政の効率化というのは、正確でそして間違いがなくて、安全でしかも簡便であるということが望まれるわけで、簡単であることが正確を期すことの要素になったりするわけですから、そういう意味で、ひとつまず頭の切りかえから始めてやっていただきたいな、こう思います。 それから、時間がないので、入管局長見えているのですが、私の質問に対してだったら、ちょっときょう北方領土までいけそうにないので、失礼いたします。 国土庁にお越しいただいているので…
第126回 衆議院 法務委員会 第4号
○中野委員 終わりますが、民事局長、御答弁の予定あったのかもしれませんが、いずれにいたしましても、国土庁、法務省等々連携をしながら、せっかくのこの登記制度、それから日本の土地対策、地価問題等を、できるだけお互いに情報を交換しながら、また統一のシステムをつくりながらやっていくことによって、全体が管理しやすくなり、そしてまた土地対策もそれだけ充実をしたものになっていく。あらゆるシステムを有機的に結合させて活用していくということに御努力をいた…
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 中野でございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 今の続きですが、金丸さんからお電話があったと。そうすると、小沢君が心配しているからということは、これは小沢さんが金丸さんにやはりそういうことを言って要請をしたということかなと思うんですが。で、わざわざ病院から出てまでそのセットをするということ、これは大変なことだと思うのですけれども、やはりそこになぜだという意味は当然お考えになったと思うのですけれども。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 生原が。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 どのくらい。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 わかりました。約一時間ぐらい、小一時間ぐらい話していた。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 それからもう一つ、金丸さん、竹下さんは言うなら親戚づき合いですから、ちょくちょくお宅へ遊びに行っておられたと、そういうことですね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 それで、東京佐川の渡邉社長とそこでお引き合わせになられたが、渡邉社長との関係ももちろん随分古いお話ですよね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 いやいや、その話はしていません。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 渡邉元社長、東京佐川の。随分古いおつき合いですよね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 はい。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 そうですね。 その間に渡邉さんに、金丸さんと竹下さんと親しいことだけが話がいっていて、そしてその金丸さん、竹下さんには東京佐川とのおつき合いというのは話はしなかったのですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 京都へ行かれることが多かったのですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 ああ、そうですか。 それで、お宅でこの両氏、両方というか三人を引き合わされましたが、そのときの両方の様子はどうだったのですか。これは初対面ではないわけですよね。何回も会っているわけですよね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○中野委員 お久しぶりですとか、その節は世話になったとかという話はなかったのですか。