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自由民主党衆議院
総発言数
5,219
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/08/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,219 20 を表示
自由民主党1962/08/29

41衆議院 社会労働委員会 第6号

○中野委員 ちょっと議事進行に関してもう少し。私は議事を逃行せしめるために申し上げておるのであって、異論をはさむのではない。もしどうしてもそのことの事態を明らかにするというなら、この機会に、当時のいわゆる暴行事件が起こって、そのことが将来の団交に支障ありと認められるゆえんをこの委員会で明らかにしていただいて、そして初めてそこにお互いの了解点に達する道を選ぶということが正しいと思うのです。しかしこれは、両方が意見をこのままでおったのでは平…

自由民主党1962/08/14

41衆議院 社会労働委員会 第1号

○中野委員 自席からお許しを願います。 大へん長い間、まことに不敏でございましたが、お世話になりました。この機会を通じまして厚くお礼を申し上げ、ごあいさつにかえたいと思います。どうぞよろしく。(拍手) ————◇—————

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施薬に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林進君。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 運輸大臣は、きょう午前十時から閣議がありますが、その後ステイケム米連邦海事委員長との会見がありまして、本日の出席はちょっとできかねるという申し出がございます。大平官房長官も、ただいま閣議がありまして、その後でないと予定がとれないと言って参っております。それから河村職員局長は、きょうここに出ておられますから、御要望の通り。それから労働大臣は、今閣議が済めば直ちに御要望に応じてはせ参じられますから、御了承願いたいと思います。以…

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 そのような手続をとるようにいたします。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 発言中ですから、少し静粛に願います。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 静粛に願います。——静粛に願います。不穏当な言葉があれば後ほど速記録から削除いたします。興奮をしないで、少し静かに聞いて下さい。(発言する者あり)小林君、発言を続けて下さい。不穏当な言葉があれは先ほど申し上げた通りです。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 小林君、官房長官から閣議が終了後記者会見をして、それからフェドレンコ大使と会見しなければならぬ、午後は新聞報道関係神部の会合で、講演が三カ月前から約束してあって官房長官は出席ができない。労働大臣は、記者会見を終わりましたらすぐ参ります。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 ちょっと小林君、御注意申し上げますが、やはり国会の権威というものもあって、いささか個人のことをあまり——どうでしょうかな……。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 委員長の意見を聞いて下さい。意見ですから……。 〔「暫時休憩」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 小林君、委員長の希望を聞いて下さい。なるべく個人の問題は避けていただきたい、こう思うのですがね、どうぞ——河村君の発言を許します。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 静粛に願います。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 小林君に重ねて御注意申し上げますが、本日の主題は国鉄の不当労働行為に関する件でありまして、個人の問題にはなるべく触れないようにしていただきたいと思いますが、希望はいられませんか。少し行き過ぎのように思いますから、でき得るだけ本論に入っていただきたいと思います。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 どうです。小林君、少し論点を変えて進めてくれませんか。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 関連を許します。五島君。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。河村職員局長。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 関連質問を許します。大原亨君

自由民主党1962/07/10

40衆議院 社会労働委員会 第37号

○中野委員長 本日は、これにて散会をいたします。 午後二時三十二分散会

自由民主党1962/05/07

40衆議院 本会議 第45号

○中野四郎君 ただいま議題となりました三党共同提案にかかる麻薬対策強化に関する決議案について、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、決議案の案文を朗読いたします。 麻薬対策強化に関する決議案 戦後、麻薬による国民の被害は年 とともにたかまり、犯罪の増加はもと より、経済秩序の破壊、国民心身の腐 敗等その損失は計り知れぬものがあ るにかんがみ、政府は、麻薬に関す る適確なる情報収集制度を整備し、 不正取引者に対する罰則を強化し て、…