中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 あと十二、三分ありますから、どうぞお進めください。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 これも後ほど理事会で相談することにいたしますから、どうぞ次の質疑をお進めください。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 岡田君に重ねて申し上げますが、あなたは残余十分ばかりの時間は放棄なさるのですね。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 いや、それはそういうお約束ではありませんから、先ほどの問題は理事会まで返事が来ますので、それはそれでよろしいのであって、そしてあなたの時間は進めていただかなければなりません。留保する理由は何もないのですから、お進めをください。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 いや、了承いたしません。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 一遍理事の諸君、話をして……。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 速記を始めてください。 岡田君。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 了承しました。 これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十四日午前十時より開会し、午前中は総括質疑、午後は一般質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十七分散会 ――――◇―――――
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算、以上三件について公聴会を行います。 この際、御出席の公述人の各位に一言ごあいさつを申し上げます。 各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。昭和五十三年度の総予算に対する各位の御意見を拝聴しまして、予算審議の貴重な参考といたしたいと存じます。それぞれのお立場か…
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 どうもありがとうございました。 次に、安田公述人にお願いをいたします。
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 どうもありがとうございました。 次に、飯田公述人にお願いをいたします。
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 どうもありがとうございました。
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 これより各公述人に対する質疑に入ります。質疑は、大変御迷惑ですが、お一人答弁を含めて十分程度にお願いを申し上げます。 以上御了承の上、申し出順に御質疑を願います。山下元利君。
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 二見伸明君。
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、大変貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時より再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 各位には、御多忙中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 昭和五十三年度の総予算に対する各位の御意見を拝聴しまして、予算審議の貴重な参考といたしたいと存じます。それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、まず古田公述人、次…
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 どうもありがとうございました。 次に、島公述人にお願いをいたします。
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 次に、水野公述人にお願いをいたします。
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 どうもありがとうございました。 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 これより各公述人に対する質疑に入ります。 質疑はお一人、答弁を含めて十分程度に、まことに恐縮でございますが、お願いいたします。 申し出順がございますので、加藤六月君。