中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会 第12号
○中野委員長 これにて横路君の質疑は終了いたしました。 次に、小川国彦君。
第84回 衆議院 予算委員会 第12号
○中野委員長 これにて小川君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十五日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、総括質疑を行います。大原一三君。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 ちょっと工藤君、留保された点は速記録と対照してということになっておりまして、それでもう一つの方の速記録が出てまいりません。したがって、一応御意思は伺っておきますから、時間のありますだけひとつ御進行いただきまして、そして後で理事会で事実上留保すべきものかどうかということを決めますから、どうぞ御進行願います。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 工藤君、申し合わせの時間が来ておりますから、もう一言だけにして……。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 これにて工藤君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後一時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時六分開議
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広沢直樹君。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 大内君に申し上げますが、お聞き合わせのとおり、なかなか自由化品目を出すということはむずかしいことであろうと思うのです。あなたも御承知のとおり。しかし、もう少し質疑を通じていろいろと引き出していただいて、最終段階、できるだけのことをお互いするようにしたいと思いますので、いまここでこれが出なければと言われてはまことにむずかしい問題であろうと私は思うのですが……。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 資料の出せるもの……。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 速記を始めてください。 大内君に申し上げますが、ただいまの点について、できる範囲の資料をば出さしめるよう理事会において取り計らいます。どうぞ御了承の上、質疑を進めてください。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 これにて大内君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田春夫君。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 ちょっと速記をとめてくれたまえ。 〔速記中止〕
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 速記を始めて。 理財局長。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 岡田君にちょっと申し上げますが、後ほど試算をいろいろと研究してみて、そして出せるものは出すと言っておるのですから、これは了としていただきたいと思うのです。(発言する者あり) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 速記を始めてください。 岡田君に申し上げます。この問題については理事会の扱いとして、後の質疑をお進めくださいますように。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 記憶が薄いと言っておるので、ないとは言ってない。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 薄いだけで、ないとは言ってないのだから、それでどうぞお進めください。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 それは無理でしょう。
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○中野委員長 それはちょっと筋が違うのです。知らぬと言うておるのじゃない、記憶が薄いと……。もう筋は立っておるのですから、ひとつ。――それでは、またその点について理事会でいろいろ協議してみますから、どうぞ先へ進めてください。