中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/10/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 これにて武藤君の質疑は終了いたしました。 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩をいたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後零時三十一分開議
第85回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。毛利松平君。
第85回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 これにて毛利君の質疑は終了いたしました。 次に、石橋政嗣君。
第85回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 時間がないから――だれが答弁するの。
第85回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 これにて石橋君の質疑は終了いたしました。 次に、正木良明君。
第85回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 これにて正木君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会
第85回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和五十三年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十三年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三件の趣旨について政府の説明を求めます。村山大蔵大臣。 ————————————— 昭和五十三年度一般会計補正予算(第1号) 昭和五十三年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和五十三年度政府関係機関補正予算(機第1…
第85回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 これにて大蔵大臣の説明は終了いたしました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席を願っても結構でございます。 引き続き政府の補足説明を順次許します。長岡主計局長。
第85回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 次に、田中理財局長。
第85回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 以上をもちまして、補足説明は終了いたしました。 —————————————
第85回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りをいたします。 ただいま説明を聴取いたしました昭和五十三年度補正予算審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人から参考人の出席を求める必要が生じました場合、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 次回は、来る十月二日午前九時三十分より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会 ————◇—————
第84回 衆議院 予算委員会 第23号
○中野委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 予算委員会 第23号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査のため委員派遣の必要が生じた場合の諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 予算委員会 第23号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会
第84回 衆議院 本会議 第11号
○中野四郎君 ただいま議題となりました昭和五十三年度一般会計予算外二件につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この予算三件は、去る一月二十四日本委員会に付託され、同月二十六日政府から提案理由の説明があり、二月一日より質疑に入り、公聴会、分科会を合わせて二十七日間審議を行い、本七日討論、採決いたしたものであります。 まず、予算の規模等について申し上げます。 一般会計予算の総額は、歳入歳出とも三十四兆二千…
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、総括質疑を行います。 安宅常彦君。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 この資料は出せますね。——出せるそうですから。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 わかるかい。わからないよ。ちょっと局長、いまの答弁はわからないじゃないか。もう少し明確に言いたまえ。君、地震なんかに驚いていることはないよ。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 後ほど出しますね。——出すそうですから。