中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 きわめて早い時期に資料を出してください。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 これにて安宅君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして締めくくり総括質疑は終了し、昭和五十三年度総予算に対する質疑はすべて終了いたしました。 午後一時十五分より再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後一時二十二分開議
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本社会党の安宅常彦君外十一名から、また公明党・国民会議及び民社党共同で近江巳記夫君外八名から、さらに、日本共産党・革新共同の寺前巖君外一名から、それぞれ昭和五十三年度予算三件につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 これより、各動議について順次その趣旨弁明を求めます。武藤山治君。 ————————————— 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭…
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 次に、坂井弘一君。 ————————————— 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 次に、寺前巖君。 ————————————— 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算につき編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 これにて各動議の趣旨弁明は終了いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 これより討論に入ります。 昭和五十三年度予算三件及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議三件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。小此木彦三郎君。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 次に、横路孝弘君。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 次に、広沢直樹君。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 次に、大内啓伍君。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 次に、柴田睦夫君。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 次に、大原一三君。
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 これより採決に入ります。 まず、安宅常彦君外十一名提出の昭和五十三年度予算三件につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 起立少数。よって、安宅常彦君外十一名提出の動議は否決されました。 次に、近江巳記夫君外八名提出の昭和五十三年度予算三件につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 起立少数。よって、近江巳記夫君外八名提出の動議は否決されました。 次に、寺前巖君外一名提出の昭和五十三年度予算三件につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 起立少数。よって、寺前巖君外一名提出の動議は否決されました。 これより、昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算、以上三件を一括して採決いたします。 右三件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 起立多数。よって、昭和五十三年度予算三件は、いずれも可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会 第22号
○中野委員長 これにて昭和五十三年度総予算に対する議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月二十六日より総予算の審査を開始いたしまして以来、終始真剣なる論議を重ね、慎重審議を尽くし、本日、ここに、審査を終了するに至りましたことは、ひとえに委員各位の御理解と御協力のたまものでありまして、衷心より感謝の意を表する次第でございます。 ここに、連日の審査に精励されました委員各位の御労苦に対し深く敬意を表し、感…