中西祐介
会議録に記録された「中西祐介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 872 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2024/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生11 件
- スタートアップ7 件
- 防災5 件
- GX・脱炭素4 件
- 労働・賃金4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体3 件
- AI3 件
- 経済安保3 件
- 農業3 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産3 件
- 教育1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会58 件・58%
- 決算委員会17 件・17%
- 憲法審査会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 872 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 柴田巧君。
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 防衛大臣におかれては、御退席いただいて結構であります。
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 文部科学大臣の退席を許します。
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 以上で柴田巧君の質疑は終了をいたしました。(拍手) ─────────────
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 次に、竹詰仁君の質疑を行います。竹詰仁君。
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 以上で竹詰仁君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 次に、井上哲士君の質疑を行います。井上哲士君。
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 以上で井上哲士君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 次に、山本太郎君の質疑を行います。山本太郎君。
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 時間が来ておりますので。
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○理事(中西祐介君) 後刻理事会で協議をいたします。 時間が来ておりますので、以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。 これにて令和六年能登半島地震等に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 自由民主党の中西祐介でございます。 岸田総理、また閣僚の皆様方には、大変激務の中、日々、国家国民のためにお尽くしをいただきまして、心から感謝を申し上げるところであります。 地方出身である私は、地方こそ日本の宝、底力とおっしゃっていただいた総理の所信表明演説、大変共感をしながら、同時に、その現状に強い危機感を持ちながら今活動をさせていただいているところでございます。本日は、この地方も含めた我が国の現状における脆弱性とそして課…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 ありがとうございます。 平成二十四年判決、すなわち合区制度導入直前に違憲状態と出された判決では、都道府県を参議院の選挙区の単位としなければならないという憲法上の要請はなくという指摘でありましたけれども、今回の意見で、判決の意見では、有権者にとっての都道府県単位の重要性と、そして慎重に検討すべき課題があるということを示唆するということを述べております。合区のもたらす弊害を捉え直していただいていると私は理解をいたしました。 今…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 行政府の長としての御認識をいただきました。 合区が無関心の元凶だと書かれましたのは参議院補選翌日の徳島新聞の社説でございます。これを要約すれば、有権者四人のうち三人も棄権したのはゆゆしき事態であると、大本の原因が合区制度にあるということは疑いのない事実である、参議院の選挙制度改革は急務で、民主主義の土台を壊しかねない重大なことである、合区を続け、選挙離れを、政治への無関心をこれ以上生むことはあってはならず、二〇二五年までの…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 力強い御答弁でありました。くれぐれもよろしくお願いしたいと思います。 それでは、一次産業、農産物の価格転嫁について伺いたいと思います。 もうけが減って担い手が減少している、国内生産力が落ちて食料安全保障にも直結するとの強い危機感が現場にはあります。原因は様々ありますが、数多くの御意見をいただきましたら、適切な価格転嫁に実効的な対策が必要であるというふうに認識をしています。 現在、農水省では、食料・農業・農村基本法の見直しを…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 農業現場始め一次産業の現場、本当に厳しい現実があります。是非こうした政策を推進いただき、また同時に、対話を是非大臣を先頭に重ねていただきたいと思います。 次は経済産業分野に伺いたいと思いますが、現在、ドル円相場は百四十円台後半という強い円安局面でありまして、新しいマーケットの創出が重要だと考えています。新たに輸出を始める地方企業にも大きなチャンスと捉えるべきだと思っています。 自民党は、昨年十月、総合経済対策の提言として、…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 ありがとうございます。 国内の直接輸出に携わる企業は現在五万社程度と言われていますが、全体が三百五十万社ですから、輸出に直接関わるのは一・五%程度しかないという実情を踏まえまして、為替というのは当然変動しますけれども、どんな経済局面でも裾野広く取引先が内外に広がるということは大変重要なことでありまして、日本企業の品質とか現在の底力を考えれば、輸出拡大はこれからも積極的に推進をいただきたいと思っています。 ちょうど水産部会長…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 一方で、こうした既存の企業をいかに守っていくかということと同時に、我が国経済が力を取り戻すためには新しい種をまいていかなきゃいけないと考えています。 地元徳島県では、人口五千人を既に切ってしまった、高齢化率も五割に迫る徳島県の神山町に、今年の四月に全国で二十年ぶりの新設高専、神山まるごと高等専門学校が開校をいたしました。 同校は、起業家たちが中心となって創立をされまして、学費は、この心ある民間企業の皆さんが拠出をした基金、…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 現場にもお越しいただいて、実感を込めてお話をいただきましたが、また是非お待ちをしておりますし、こうした民間発の自助努力というものがどんどん官民で広がっていく、そして全国のブロックごとにこうした拠点が生まれて相互連携が図れると非常に面白い取組になると思いますので、是非御提案を申し上げるところでございます。 次に、政権の看板施策であるデジタル田園都市国家構想について伺いたいと思います。 今回初めてデジタル大臣とともに規制改革と…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○中西祐介君 デジタル庁発足時に戻りましたら、全ての行政手続をスマホで六十秒以内に完結するというものがうたい文句でありました。確かにマイナポータルなどその成果も私も実感をするところもございますが、国、地方のデジタル基盤の統一化、加速化にはまだ多くの課題があるように感じています。 まず、地方公共団体の情報システム標準化というもの、これ法律で義務付けをして推進を確実なものにしていく必要があると思っていますが、二〇二五年までに移行するという期…