中西一郎
会議録に記録された「中西一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 法務委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 お話しのとおり、いままで手がついておりません。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 試験研究機関としましては、矮化病の病菌の発見、それに対する対策等については、研究は進んでおります。基礎研究は進んでおりますので、今度原々種農場ができますれば、そこで具体的な駆除対策に乗り出すわけでございます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 場長以下五人の配置を考えております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 お話しのとおり、農林省の職員を対象にした研修でございます。定員おおむね十人少しこえる程度でありますし、いままでも別個の、制度的な研修所ということでない、いわば準備段階の研修はやっておったのでございますが、それを体系化して、農林省全体としての施設もつくりまして、各省でやっておられるのにならって内容も充実してまいりたい、こういう配慮でございます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 大きく分けますと四つになりますが、一つは新しく採用しました上級職、中級職、あるいは初級職の職員の研修、新任者の研修が一一つでございます。それから第二は、事務職員の一般的な事務能率向上のための研修、これが第二であります。第三は、監督者の研修、さらに農林省の関係では、一般的な行政のほかに事業をやっております。その事業関係を主にしました業務の研修の四つに分けて、それぞれ特別な科目を設定してまいるという予定でおります。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 お話の前者に該当するわけでして、農業の営農その他についての研修ということは、これは別途農民を対象にしまして、それぞれ予算措置を講じてやっておりますが、ここで御提案しておりますものは、農林省の職員を対象にした研修でございます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 お話しのとおりだと思うのです。農林省が、非常に大きな組織で、いろいろ分かれております。他の局でもどういうことをやっておるかということを知らないというのも、職員として資質の点で十分でないというふうに思われます。そういう意味で、研修の過程で国内の農林省の施設その他を見学させるということについても、十分な配慮をいたしたいと思います。お話しのとおり、ガンマフィールド等については、ある程度のPRは省外さらに省内それぞれやっておるわ…
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 ガンマフィールドについては、一種類でございます。そのほかの施設についてはいろいろございます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 これはかねてから適地を探しておったのでございますが、結果としては白河市の十三原で敷地が百六万町歩という適地をきめたわけでございます。現在大宮にございますが、いろいろ市街化の影響もございまして、公害等の心配もございますし、移転させることにしたのですが、現状では、大宮は二十町歩しかございません。そこでいろいろな地点を探したのでございますけれども、卵用の鶏の育種という環境に最も適したものとして十三原を選んだわけでございます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 その周辺が工場化してまいりました。市街地もございますし、やはり鶏を大量にそこで飼養しておりますと、いろいろ付近の住民の方がお困りになるようなことが起こってまいりまして、そういうことのないようにという配慮があるわけでございます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 植物防疫関係は、かねてから輸入量がだんだんふえてくるということに関連しまして、いろいろな地方で出張所をこしらえてほしい、定員の充実をしてほしいという要望がございます。特に北洋材がふえる、あるいは飼料関係の輸入がふえる等の関係で、日本の北から南まで各地にわたって要望がございます。とりあえずの措置としましては、来年度十六名の定員増をはかりましたのですが、それに伴って出張所も設置しまして、充実をはかってまいりたい。なお、出張所…
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 先ほど申し上げました出張所の増設でございますが、宮城県、東京都、神奈川県、和歌山県、兵庫県、福岡県、鹿児島県、七カ所の新設を来年度は考えております。今後の問題としましては、さらに運用の実態に応じまして増設をはかってまいりたい、かように考えます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 正確でございませんおそれがあるのですが、農林省関係では十六、七名アタッシュを出しておるはずでございます。最近の様子をいろいろ調べてみますと、業務量が非常にふえてきております。一人配置が多うございますので、何とかそれぞれそこへ補助的な職員の配置も考えてまいりたいと思っております。まだ四十年度予算では前年度に変わっておりません。それで四十一年度以降についてよく検討してまいりたい、かように考えております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第20号
○中西政府委員 漁業取り締まり船の新造ですが、白龍丸という四百三十トンの船の就航が四十年度から予想されます。その関係の船員でございますが、二十名が乗り込むことに相なります。若干の一般職員からの振りかえを考えておりますが、なお新規増員がどうしても必要であるということで、定員の増加をお願いしておるものでございます。白龍丸の取り締まりの予定でございますが、北海道の周辺の海域から千島列島、樺太、カムチャッカ、オホーツク海等の漁業取り締まりの指導…
第48回 参議院 農林水産委員会 第11号
○政府委員(中西一郎君) 役所時代の最終前歴でよろしゅうございますか。
第48回 参議院 農林水産委員会 第11号
○政府委員(中西一郎君) わかりました。
第48回 参議院 農林水産委員会 第11号
○政府委員(中西一郎君) 了承いたしました。
第48回 参議院 農林水産委員会 第11号
○政府委員(中西一郎君) そういたします。
第48回 参議院 農林水産委員会 第11号
○政府委員(中西一郎君) 調整いたします。
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○中西政府委員 負債の整理の問題ですが、これは特にその問題が深刻化してここ数年検討を進めておりました開拓者を中心といたします負債整理について申し上げてみたいと思います。 昨年すでに一前向きに農業をやっていく可能性のある第二類農家に営農資金を貸します場合に、その融資を受けるにあたって旧債がじゃまになるというようなケースがございます。その場合の旧債を自作農創設資金のほうに乗りかえて前向きの借り入れ金ができるようにしていこうということで措置い…