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国土交通省都市局長衆議院参議院
総発言数
87
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省都市局長
直近の発言日
2024/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 87 件の標本
  • 国土交通委員会70 件・80%
  • 予算委員会第八分科会15 件・17%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 87 件のうち直近 87 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

87 7 を表示
国土交通省大臣官房土地政策審議官2024/02/28

213衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○中田政府参考人 お答え申し上げます。 例えば、大臣のお話にありましたのは、昨年二月に大阪IR用地の鑑定評価につきまして、土地政策審議官、私どもの部門から御説明したときに、その時点において不当な点については確認されていないというふうにお話しされたと理解してございます。 私どもとしては、一般的には当不当の話について個別に言及することはしておりません。

国土交通省大臣官房土地政策審議官2024/02/28

213衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○中田政府参考人 お答え申し上げます。 私どもの方としましては、一般的には当不当の判断をお示しすることはございません。 大臣のお話に出ました、また先生がお話に出されている紙につきまして、これがオープンになっているということもございますけれども、大臣認定、認可をしたということも踏まえて、一部その内容についてお話をさせていただいたことはあるかもしれませんけれども、一般的に当不当についてお話しするというのはございません。

国土交通省大臣官房土地政策審議官2024/02/28

213衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○中田政府参考人 お答え申し上げます。 個別の裁判の話についてコメントするということは控えたいと思いますけれども、当不当につきましての考え方は先ほど申し上げたとおりでございます。

国土交通省大臣官房土地政策審議官2024/02/28

213衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○中田政府参考人 お答え申し上げます。 裁判の話につきましては、個別の話として申し上げることはございませんけれども、先ほど先生が提示されました紙につきまして、それが表に出ているということであるという前提として大阪市さんが用いたとすれば、私どもとしては、それについてどうこう申し上げる立場にないということでございます。

国土交通省大臣官房土地政策審議官2024/02/28

213衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○中田政府参考人 お答え申し上げます。 眺めているとかそういうことではございませんで、裁判でございますので、私どもとしてコメントすることは差し控えたいということでございます。

国土交通省大臣官房土地政策審議官2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○中田政府参考人 お答えいたします。 我が国のこれまでの土地取得に関する制度では、一般的に、内外無差別の原則の下、土地の属性等に応じた個々の法制度におきまして、日本人と外国人を区別しない運用が図られてきたところでございます。このため、外国人の土地取得全体について把握しているわけではないと承知しております。 例えば、私ども所管の国土利用計画法には、一定規模以上の土地取引に係る届出制度がありますが、当該制度は、主体を問わず、適正かつ合理的な…

国土交通省大臣官房土地政策審議官2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○中田政府参考人 お答えいたします。 令和五年都道府県地価調査によりますと、本年七月一日時点の地価は、東京圏を始めとする三大都市圏では全用途平均で二・七%の上昇、地方圏でも〇・三%の上昇となるなど、地価の回復傾向が全国的に見られております。 地価上昇の要因につきましては、地域や用途により様々でありますが、例えば、コロナ後の人流回復を受けた店舗需要の増加、駅周辺などにおけます再開発事業の進展、観光地におけるインバウンドの回復、大手半導体メ…