中田哲雄
会議録に記録された「中田哲雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 316 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 中小企業庁長官
- 直近の発言日
- 1993/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 中小企業対策特別委員会38 件・38%
- 商工委員会24 件・24%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 内閣委員会10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 316 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 昭和四十五年当時の予算額十八億八千万でございます。当時、四十五年でございますが。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 艦艇の価格の構成要素の物価上昇率等々を計算をしてみないとちょっとわからないわけでございますけれども、申しわけございませんが、今手持ちがございませんので御答弁できないわけでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 ごく大ざっぱに計算をいたしますと、約三倍ぐらいだろうと見ております。したがいまして、およそ六十億ぐらいになろうかと思っております。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 今般の輸送艦の建造費といたしましては、委員御指摘のとおり約五百三億円を計上しているわけでございます。この建造費の中身につきましては、材料費、加工費等々積み上げをやっておるわけでございますけれども、この中身につきましては、予算成立後個別の調達契約をやるわけでございますけれども、その際に調達サイド、私どもの方に大変不利に作用するということになろうかと思いますので、公表につきましては差し控えさせていただきたいと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 艦艇の価格の中身は、船体、機関あるいは武器その他構成要素があるわけでございますけれども、先ほど申し上げましたとおり、それぞれの中身、金額を申し上げますことは、予算成立後に個別の調達を行うことになりますが、契約上大変に政府側が不利になるということでございますので、公表は差し控えさせていただきたいと存じます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 予算額につきまして御審議をいただき、その後、契約後に会計検査その他の吟味をいただく、かようなことになろうかと思っています。(発言する者あり)
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 五百三億円の予算の内容でございますけれども、船体、機関、官給品等々ございます。大まかに申し上げますと、船体で三百億円強を考えております。機関につきましては、二、三十億円レベルというふうに思っております。 そのほか、官給品と申しまして、政府が調達をいたしまして船会社等に供与するというものがございますけれども、これは百億円強見ております。 その他武器等でございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 ただいま申し上げました価格以上の細部につきましては、調達上支障が生じますので、御猶予願いたいと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 私ども調達に当たりましては、一定の性能のもとでできるだけ安い価格で購入をいたしたい、調達をいたしたいと考えているわけでございます。 個々の分野ごとの具体的な数字を申し上げますと、これが、まあある調達企業といいましょうか、企業サイドから見ますと、一つの大きな目安になるということでございます。そういうことになりますと、私どもできるだけ低価格で調達をいたしたいと思っておるところに支障が生じるわけでございますので、お許しを…
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 私ども、予算を要求、お願いをしておるわけでございますけれども、その内容につきましては、できるだけ十分な御審議を賜りたいというふうに考えております。 ただ、先ほど来申し上げておりますように、実際の調達行為との関係で、国が不利になるような可能性の高いものにつきましては、公開の場での御答弁を差し控えさせていただきたい、かように申し上げておるわけでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 先ほど主計局長からお話ししたとおりでございまして、調達価格につきまして、予定価格を示すというような形になることは大変好ましくないというふうに私ども考えておるわけでございます。(発言する者あり)
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 委員がおっしゃいましたとおりでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 テレビで報道されました数字につきましては、私ども、内容等につきまして承知しておりません。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 テレビ報道自体は承知しておりますが、百一億円という数字につきましては、私ども、どういう数字なのかということについて理解してないということでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 そういうことでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 LCACにつきましては、先ほど申し上げました官給品の一部として想定をしているものでございますけれども、金額につきましては、先ほど来申し上げておりますとおりに、差し控えさせていただきたいというふうに思っております。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 過去の実績を含めまして、民間企業から見積もりをとっております。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 いろいろな要素を勘案いたしまして、いろいろな情報をとった上で私どもで試算をしているわけでございます。ある特定企業から全体のものをとっておるというような形でやっておるわけでございませんで、各種の情報を集めてこの見積もりを作成しておるわけでございます。(発言する者あり)
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 調達の方法につきましては予算成立後に検討をすることになっておりまして、国産でいくのか輸入でいくのかあるいはどのような調達方式をとるのか、未定でございます。(発言する者あり)
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○中田(哲)政府委員 過去の類似の艦船等を参考にいたしまして、私どもなりに、先ほど申し上げましたようないろいろなファクターにつきまして積み上げ、積算をしておるわけでございます。 予算がお認めいただきました後、きちんとした要求性能を確定いたしまして、その上で調達方式を決めていく、かような手順になるわけでございます。