中沢健次
会議録に記録された「中沢健次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,282 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会46 件・46%
- 予算委員会27 件・27%
- 総務委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会7 件・7%
※ 全 1,282 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 逓信委員会 第3号
○中沢委員長 矢島恒夫君。
第143回 衆議院 逓信委員会 第3号
○中沢委員長 中田宏君。
第143回 衆議院 逓信委員会 第3号
○中沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第143回 衆議院 逓信委員会 第2号
○中沢委員長 これより会議を開きます。 この際、野田郵政大臣及び佐藤郵政政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。野田郵政大臣。
第143回 衆議院 逓信委員会 第2号
○中沢委員長 次に 佐藤郵政政務次官。
第143回 衆議院 逓信委員会 第2号
○中沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第143回 衆議院 逓信委員会 第1号
○中沢委員長 これより会議を開きます。この際、一言ごあいさつを申し上げます。このたび逓信委員長に就任をいたしました中沢健次でございます。 御承知のとおり、当委員会は、郵便、為替貯金、簡易保険の郵政三事業を初めといたしまして、電気通信、電波、放送等、国民生活に密接なかかわりを持つ逓信行政を所管しており、その使命、職責はまことに重大であると痛感をいたしております。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正円満な委…
第143回 衆議院 逓信委員会 第1号
○中沢委員長 この際、御報告申し上げます。 去る七月十一日、当委員会の理事でありました住博司君が逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故住博司君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第143回 衆議院 逓信委員会 第1号
○中沢委員長 黙祷を終わります。御着席をお願いいたします。 ————◇—————
第143回 衆議院 逓信委員会 第1号
○中沢委員長 この際、理事の補欠選任についてね諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 逓信委員会 第1号
○中沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 浅野 勝人君 小坂 憲次君 を指名いたします。 ————◇—————
第143回 衆議院 逓信委員会 第1号
○中沢委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 逓信委員会 第1号
○中沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○中沢委員 民主党の中沢でございます。 二十分の質問時間でありますから、できるだけ要点を絞って質問をしたいし、お答えをする側もできるだけ簡潔にお願いをしたいと思うのです。 両大臣、先月の二十二日に、北海道、長崎の大勢の皆さんが上京されまして、太平洋炭鉱、池島炭鉱の長期安定的な存続を願う、こういう集会がございました。石特委員会の各衆議院議員の皆さんは大方出席をされておりました。本日はまた、全国的に産炭地の六団体の同様趣旨の、もっと幅の広い…
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○中沢委員 ありがとうございました。 そこで、具体的な問題を幾つかまとめてお尋ねします。 今のポスト八次の政策というのは、平成四年の三月、改めて私も議事録をずっと読みましたけれども、それぞれ大変深刻で真剣な議論をされた。当時の通産大臣は、今の副議長の渡部先生です。その際に、当時の国内の生産量でいいますと、およそ七百五十万トンぐらいありました。今日ではそれが三百三十一万トン、大ざっぱに言えば半分以上、国内炭は縮減をされている。 私は、あの…
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○中沢委員 もう時間がありませんから、もう一つだけ通産の方にお尋ねをして、残った時間は労働の方にお尋ねをしたいと思うのです。 ついこの間、橋本・エリツィン会談が川奈で行われました。新聞報道も幾つか出ておりまして、いずれにしても、ロシアというのは資源大国であることはもう言うまでもございません。それに比べて我が国は資源小国。北方四島問題も含めてなかなか難しい問題が横たわっている、それはよく承知をしていますけれども、例えば、先ほど言いましたよ…
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○中沢委員 最後に、伊吹労働大臣にお尋ねをいたします。 先ほどの質問にも関連をするのでありますが、石炭政策は、主管としては産業政策は通産省、おっしゃるとおりです。しかし、やはり雇用という関係でいうとすべて労働省が、言葉は悪いかもしれませんが、後始末対策で大変な努力をされている。私はよく知っておりまして、そのことについては改めて敬意を表したいと思います。 なお、北海道は今大変な雇用情勢でございまして、全国的にも完全失業率四・一、北海道は恐…
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○中沢委員 時間が参りました。終わります。ありがとうございました。
第142回 衆議院 内閣委員会 第6号
○中沢委員 おはようございます。 連日、両大臣とも大変御苦労さまでございます。 さて、質問に入る前に、私の前に愛野興一郎先 生の額がかかっております。お亡くなりになりました。私が一期生のときからでありますが、たまたま私は北海道の夕張の出身で、石炭対策特別委員会。先生も、佐賀県の出身で、当時は自民党の幹部のお一人。今は民友連ということで、同じ会派で先輩、後輩でおつき合いをいただいておりました。心から冥福を祈りたい、こんな思いでございます。…
第142回 衆議院 内閣委員会 第6号
○中沢委員 今、長官からお答えをいただきました。いずれにしても、きょう直ちに結論がどうのこうのという問題ではないと思うのですが、お互いに政治家同士でありますから、非常に大事な課題だ、私もまた折に触れましていろいろ議論もしてみたいと思うのです。 ただ、イギリスということでいいますと、私なりに勉強もしております。ついこの間、昨年ですか、カナダにも行きました。カナダも全く同じような一つの制度をとっておりますね。閣内大臣というのは、いわゆる閣僚…