中橋敬次郎
会議録に記録された「中橋敬次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,390 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国税庁長官
- 直近の発言日
- 1971/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会57 件・57%
- 商工委員会23 件・23%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 2,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 四十三年の五月に同信用金庫に対しまして検査を行ないまして、その際にかなり多額の金が貸し付けられておるということを発見いたしまして、これは限度超過であるという指摘を行ないまして早急に是正をするように指示いたしました。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 法定限度を越えているということはその後あらためられました。現在はその事態はございません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 信用金庫のいわゆる員外貸し付けについては、御指摘のように例外を除きましては禁ぜられておりまして、これは四十三年の金庫法の改正以後実施されております。それで、御指摘の横井某氏に対する員外貸し付けの点におきましても四十五年の六月に是正済みでございます。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 四十五年六月に是正済みでございます。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 四十五年五月に金庫から横井某氏に対する固有の貸し付けが三千四百万円ございました。これは至急に是正するようにという指示をいたしまして、六月にこれは全額回収済みになっております。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 承知いたしておりません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) そういうことは絶対ございません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 中野におきます本店設置の問題とお聞きしていいと思いますが、そのことにつきましては私どもも承知いたしておりません。その経緯につきましては詳しく承知いたしておりません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 三和信用金庫の本店移転の問題であるようでございまするが、詳細な経緯は後ほど調査をいたしましてお答えいたしたいと思います。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 私は、ないと申し上げましたのは、大蔵省がもろもろの事情でもって三和信用金庫に対する検査がゆがめられたということはないということを申し上げましたので、本店の移転の事実はございましたかもしれません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 新宿区にあったと記憶いたしております。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 個々の検査官の検査報告書といいますものは、いろいろ金融機関のことも書いてございますし、外にお出ししないことになっておりますので、御容赦願いたいと思います。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 公表しておりません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 本検査とおっしゃいますのは三和信金に対する検査と思いますが、検査の報告書をお見せするわけにはまいりませんけれども、御疑問の点、いま御指摘のございました会社等に関連いたします概要につきましては何らかの形で御報告いたしたいと思います。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 三和信金に対しましては四十五年十一月に財務局において検査いたしておりますので、ただいま四十四年度検査とおっしゃいましたけれども、四十五年十一月におきます検査を通じましての内容を至急私どもも見まして、先ほど申しましたような二社に関連いたしますことをできるだけ早く御報告いたしたいと思います。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 武蔵野信用金庫におきますいま御指摘の吉永常務が四十四年九月から業務担当理事として常勤をいたしておりましたが、現在休職中であるというふうにしか聞いておりません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 休職だけでございまして、はずれておりません。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) まず第一義的には金庫の中で処理すべき問題だと思います。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 大蔵省ないし財務局が金融機関の役員につきましていろいろ解任命令その他を発しますのは、それぞれの業務につきましてのいろいろな責任問題等に関連いたしましてのことでございますので、吉永常務について一体どういうことがございましたのか、私どもも先ほど申しましたように休職中ということだけしか聞いておりませんので、現段階におきましては役所として解任云々の問題をすべき段階ではないということでございます。
第65回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(中橋敬次郎君) 尼崎信用金庫に対しましては、近畿財務局が検査をしておりますのですが、ただいまお示しの秋道某でございますか、そういう者に対する融資については、私いまここで承知いたしておりません。