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自由党衆議院
総発言数
3,206
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1999/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会44 件・44%
  • 環境委員会26 件・26%
  • 憲法調査会25 件・25%
  • 安全保障委員会5 件・5%

※ 全 3,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,206 20 を表示
自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 おはようございます。委員長を初め政府委員の皆さん、また委員の、議員の皆さんにおかれましては、本当に御苦労さんでございます。 委員長、私はこちらに参りまして一つ気がついたんですが、委員長も冒頭に御発言がありましたが、本日のこの特別委員会に出席をしておられない議員があるということでございますが、これは非常に残念なことでございます。 元来、国民の選良たる国会議員は、本会議、委員会等において国政を議するのが本務でありまして、国…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 ただいまの長官の御決意に接しまして、まさに日本晴れの空を仰ぐようなすっきりした気持ちになりました。これでこそ、自民、自由両党が相携えまして、国家国民のために、困難ではありましても行政改革を断行するんだということを御納得いただけたと思います。せっかく、今後とも御尽力をお願い申し上げたいと思います。 本委員会の議題とはややそれるかもわかりませんが、せっかくの機会でございますので、官房長官にお尋ねをさせていただきたいのですが…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 官房長官のただいまのお話を伺いまして、私も国民の一人として、これまた大変心強い思いがいたしました。 当然ながら、閣議決定をして、国会で御審議をいただいて、この法案の成立を見ることは既におおむね合意を得ていることでありますので、せっかく我々も努力をいたしますので、官房長官におかれましても、各方面を督励して、ひとつこの成立を見るようにお願いを申し上げたいと思います。 論語の中にこんな一節がございます。 子路いわく、政をなさ…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 大臣、これから重ねて何度かお尋ねをさせていただきますので、だんだんヒートアップしていただいて、ぜひひとつ本音でお言葉を賜りたい。今お伺いしたのは、実に失礼でございますけれども、いわばしゃくし定規のこれまでの政府見解を踏襲しているにすぎない、そういう印象がございますので、その辺、さらにもっと本音をお聞かせ願いたいと思います。 失礼でございますけれども、大臣はたしか一九二九年の生まれ、私は一九三〇年の生まれでございますので…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 大臣自身の、もっとこう何というんですか、本音をひとつぜひ吐露していただきたいのですね。行革会議でこうなっておるとか、これまでの経過がこうだから今後ともひとつよろしくというのじゃなくて、私はこう思います、したがってこの問題については国民的に議論を興し、国会内でも活発な議論を経由して、数十万の自衛隊の皆さんに対してよかったなと思えるようなそういう体制をつくりたい、それはその省を所管する者として当然の考えだ、というぐらいのこ…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 再三行革会議の結論をおっしゃいますけれども、それに縛られることはないと私は思いますよ。改むるにはばかることなかれということがございますし、国民的合意がある。そしてまた、国民によって選ばれた国会議員の多数が国会の場でそれをよしとするならば、私は、例えば今国会中にでもそのことは決して不可能なことではない、こう思うのですね。 現に私、ここにマスコミの世論の存するところを幾つか持ってきておりますけれども、これはきのうの読売新聞…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 結構でございますけれども、私が言っているのは、そういう組織で、組織としては、こちらに警察庁があるとか公安委員会があって、それはおかしくないということを言っているのではない。その精神において言っているつもりでございますのでね。これは質問通告もしておりませんので、結構でございます。 官房長官、半にはお出になるということですので、一つだけお伺いをさせておいていただきたい、こう思うのです。 昭和三十八年六月に自民党は自衛隊の国…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 野呂田大臣にいま一度お伺いをしておきたいと思います。 この三十年の経過があって、今官房長官はこのようなお考えをお聞かせ――どうぞ、官房長官、御苦労さまでございました。しかし、野呂田長官にはまた別種の考えもあるか、こう思いますね。 昭和四十年、三十何年前ですよ。そのときに、自民党は、これは何回も決議して、閣議決定までしているのですよ。あのころの世情というもの、国際情勢というものと、極東を取り巻く周囲の諸情勢、随分変わって…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 これは議員の一人として、このことについて、投票の機会とか挙手の機会とか起立の機会とかがあれば、これは野呂田国会議員として、良心の命ずるところと政治信念に従って、きちっと我々とともに行動をしていただきたい、そのことをお願い申し上げておきたいと思います。 高村大臣にお尋ねをいたします。 先ごろ我々の党の西村眞悟代議士が質問をさせていただきましたが、自衛官の防衛駐在制度の問題で、国家主権を行使する形態は外交権、国防権があり、…

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 最後に、野呂田長官、今外務大臣はかくお答えでございましたけれども、先日の西村代議士に対する御答弁では、この覚書はもう効力を失ったと理解しているととれる答弁をなさったということでございますが、今外務省とはその点で意見のそご等々は一切ございませんか、一言だけひとつ。

自由党1999/06/01

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号

○中村(鋭)委員 外交と防衛とはまさに表裏一体といいますか、唇と歯、唇歯の関係にあるわけでございまして、ひとつ今後とも、国防省とそして外務省とは相連携を保ちつつ、国家国民のために奮迅の努力をしていただきたいと思います。 最後にもう一回言わせていただきます。国民の望むところでございますから、そしてまた、二十六万自衛官の諸君に自信と誇りを与えるためにも、最も喫緊の課題として、防衛庁を国防省に昇格されん日の一日も早からんことを祈念いたしまして…

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、特にコンピュータ西暦二〇〇〇年問題について調査を進めます。 まず、政府から、コンピュータ西暦二〇〇〇年問題に関する政府の取り組みについて説明を聴取いたします。内閣官房内閣内政審議室長竹島一彦君。

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、随分、答弁にお立ちになる政府委員、多省庁であり、かつその所掌するところも多岐にわたっておりますから、恐縮ですが、答弁に立たれる際には、挙手の上、官職を明らかにしてから答弁をお願い申し上げたい、こう思います。 達増拓也君。

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 はい、どうぞ。

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 達増君、質問時間が来ておりますので。

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 中桐伸五君。

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 原口一博君。

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 はい、結構です。どうぞ。

自由党1999/05/28

145衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○中村委員長 西博義君。