中村鋭一
会議録に記録された「中村鋭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,206 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会44 件・44%
- 環境委員会26 件・26%
- 憲法調査会25 件・25%
- 安全保障委員会5 件・5%
※ 全 3,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 藤木洋子君。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 藤木さん、時間ですのでね。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 北沢清功君。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 質疑通告をいたしました質問以外に、冒頭に二、三私の意見並びに質問をさせていただきとうございます。 ただいま質疑を伺っておりましたら、小林守委員が冒頭に、私、自由党でございますが、自由党の党員であり、かつ与党の一員であり、防衛政務次官を拝命いたしました西村眞悟代議士の件につきまして質問がございました。 私は、この環境委員会というのは、広く環境全般について議するべき委員会である、常識的にはそのように理解をしております。当然…
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 私は委員長にお尋ねしているつもりでございますが、委員長はそれについてはお答えになりませんか。
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 委員長に対して私はお尋ねをしたつもりでございますが、委員長は、黙して語らずといいますか、そういう質問は環境庁長官や政務次官にしなさいということは、いわば委員長には関係ないことでございまして、私は、委員長がそういう委員会の指揮をなさるおつもりがあったのかなかったのかということをお尋ねしておりまして、私の気持ちとしては、かようの場合にはそぐわない質問でありますから、それは他の委員会に例があることなんですから、委員長はそうい…
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 もうこれ以上私は申し上げませんけれども、不適切とおっしゃる、いやしくも環境庁長官が国権の最高機関である国会議員の発言に関して、不適切である。それはひいては、今回西村防衛政務次官がやめたということについて、もっともだ、やめてしかるべきだ、こういうことに長官がコミットをされたということになるわけでございまして、今長官自身が、西村次官について知るところは甚だ少ないとおっしゃいましたね。であれば、私は、そのような発言は、やはり…
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 柳本さん、今あなたの言葉の中に、私も残せるものなら残したい、こうおっしゃいましたね。その残せるものならという言葉に非常に実は含蓄があるものでして、残さねばならぬという考え方と、そういう前提に立って議論を進める場合と、いろいろ現地には事情もあるわな、地元の自治体とも相談せないかぬわな、そういうことがあるから、そういうことをクリアして、残せるものなら残した方がいいわなと。やはり、ねばならぬというのと、できればというのは随分…
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 私は、環境庁、長官以下にお願いしたいのは、やはり環境庁はこういうことに関しては闘う姿勢を守り続けていただきたい。調整官庁で、よく皆さんと相談してということを言っていると、やはり天下の大勢ということがありますから、これは三番瀬に限らず、日本各地の干潟にいたしましても、どんどん人口がふえて建物が建っていくわけですから、それは基本的にはそういう面積は減っていくのだろうと思いますよ。そのときに、環境庁が、子孫のためには、我々が…
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 まだまだたくさんお聞きしたいことがあったのですが、私どもの党の代議士の面目のために貴重な時間を使いまして質問ができなくなったことを、おわびとともに、私は残念に思う次第でございます。 最後に、長官に、滋賀県の方で今度、G8の環境会議がございますね。これは長官の就任のごあいさつの中にもあったと思うのですが、実施国として長官は、この滋賀県で行われますG8環境会議をどのようにリードなさるおつもりか、どのような議案を提案なさるお…
第146回 衆議院 環境委員会 第2号
○中村(鋭)委員 よろしくお願いします。 終わります。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことに相なりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中村委員長 これより理事の互選を行います。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中村委員長 ただいまの今村雅弘君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 稲葉 大和君 今村 雅弘君 高市 早苗君 吉田六左エ門君 日野 市朗君 渡辺 周君 石垣 一夫君 達増 拓也君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第145回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○中村委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言申し上げます。 先月の台風第十八号と前線に伴う大雨により、熊本県を中心に大きな被害を受けました。委員会を代表いたしまして、心からお見舞いを申し上げる次第でございます。 この際、この災害により犠牲となられました方々に対し、黙祷をささげたいと思います。 哀悼の意を表しますので、恐縮ですが、御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第145回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○中村委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第145回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○中村委員長 この際、国土庁長官及び国土政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。中山国土庁長官。
第145回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○中村委員長 増田国土政務次官。