中村鋭一
会議録に記録された「中村鋭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,206 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会44 件・44%
- 環境委員会26 件・26%
- 憲法調査会25 件・25%
- 安全保障委員会5 件・5%
※ 全 3,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 もう一つお尋ねしたいことがあったのですが、先生がそのようにおっしゃいましたので、もうやめます。 やめますが、この資料は、私どものところへ届いた資料に基づいて私はお尋ねしているのですよ。ここに、「現憲法に改正すべき点があっても、いま改正する必然性はどこにもない」、こういう見出しがあります。私がいただいた資料です。ですから、テーマはなるほど、憲法が押しつけか否かということについて先生は陳述をなさる、そういうことでありましょ…
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 先生、どうもありがとうございました。 時間がありませんので、これは先生自身がお書きになった言葉でありますが、「「国民」とは、天皇と私たちの関係をあいまいにし、外国人を国籍によって排除する言葉として登場した、ということができよう。」と先生は書いていらっしゃいますね。「言葉は思想の表現である。」これは結びの言葉になっておりますが、私は、まさに言葉は思想の表現でありますから、だからこそ、このように「「国民」とは、天皇と私たち…
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 きょうは本当に御苦労さまです。さっきからずっとあなたのお話を伺っておりまして、私も、個人的ではありますけれども、非常に自分でも誇らしい思いがいたしました。 といいますのは、私もあなたと同じ同志社大学の出身でございまして、泉下に眠る新島襄先生は、ああ、いいのが出たなと喜んでいらっしゃる。私もまた喜んでいる一人でございます。また、年齢的にも、ちょうどあなたは私の二分の一引く二でございますので、私の下の娘と同い年。さっきから…
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 私も本当に同感でございまして、特に、翻訳調という部分でいえば、ここに「全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、」とありますが、普通、やはり常識的に、日本語でこういう場合に「確保」という言葉を使うだろうかという疑問が出てまいりますね。 それから、「これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。」とありますが、こういう言葉遣いも、普通の日本語の使い方としては余り耳なれないと思うのですね。 また、「崇高な理想を深く自覚す…
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 おっしゃるとおりだと思いますね。 やはり私の言葉が足りなかったので、護憲とおっしゃっている皆さんも、修憲という点では、別にそこにこだわることはない。やはり皆さんがおっしゃっておる護憲というのは、現行憲法の守るべき根幹といいますか、そこの部分は守らなければいけない、例えば憲法九条でありますとか、そういう点だと思います。がしかし、論憲という言葉に含まれるところは、最終的には、やはり改憲ということも含むという解釈を私はしてお…
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 それから、ここに大学の先生、江橋崇教授が幾つか指摘をしていらっしゃるのですけれども、文法的な誤りと表現上の誤りが実際あるわけですね。 例えば、日本国憲法、今申し上げましたその勅語の後に、「朕は、」「帝国憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる。」こうなっておりますが、第七条におきましては「憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。」こうなっているわけです。前半に「せしめる」とあって、第七条は「公布すること」になっ…
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 これは、私、自由党でございます。自由党の方で国民投票を行うための立法措置は既に十分講じておりまして、これからまた国会の先生方にお諮りをして、なるたけ早く、国民投票法とでもいいますか、国民投票のための手続を完了したい。その暁にはやはり「総選挙」の「総」を取るように、ひとつ御期待をしておいていただきたい、こう思うのでございます。 最後に、私が国会の中で最も尊敬をいたしております中曽根康弘先生が最近の文章の中でこういうことを…
第147回 衆議院 憲法調査会 第4号
○中村(鋭)委員 ありがとうございました。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に参考のため送付されております陳情書は、お手元に配付してございますとおり、災害の早期復旧と未然防止対策の強化に関する陳情書外五件であります。 ————◇—————
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣審議官中村薫君、科学技術庁原子力局長興直孝君、大蔵省主計局次長津田廣喜君、中小企業庁長官岩田満泰君、気象庁長官瀧川雄壯君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。奥谷通君。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 鈴木俊一君。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 木村太郎君。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 渡辺周君。
第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○中村委員長 達増拓也君。