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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
10,554 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1964/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会73 件・73%
  • 社会労働委員会22 件・22%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 10,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,554 件中 20 件を表示
日本社会党1964/02/27

第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○中村委員長 次会は来たる三月四日水曜日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

日本社会党1964/02/26

第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○中村委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

日本社会党1964/02/26

第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○中村委員長 滝井義高君。

日本社会党1964/02/26

第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○中村委員長 滝井君におはかりいたします。きょうは時間がだいぶ過ぎましたので、この次にひとつしていただきたいと思いますが……。

日本社会党1964/02/26

第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○中村委員長 次会は、明二十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十四分散会

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 商工委員会 第12号

○中村(重)委員 関連して。永野さんにちょっとお聞きしたいのですが、協同組合の役員の個人保証を依然としてとっておりますか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 商工委員会 第12号

○中村(重)委員 ケース・バイ・ケースといったら、どういう場合ですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 商工委員会 第12号

○中村(重)委員 そうすると、協同組合の理事の個人保証をさせないことを原則にしておる、そういうふうに理解してよろしいですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 商工委員会 第12号

○中村(重)委員 個人保証をやらせた場合、協同組合が役員改選をやった。そこで個人保証をしておった理事がやめるわけですね。そしてあとの理事が出る。その場合、差しかえをやらしていますか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 商工委員会 第12号

○中村(重)委員 事情によってやらしてないというのはどういうことですか。日にちははっきり記憶いたしませんが、北野さんがお見えになったときに、この問題を議論したことがあるのです。理事なるがゆえに個人保証をするわけです。ところが民主的に組合の運営が行なわれてその理事がやめるわけですね。そうして次の理事が出るわけです。そういう場合、当然個人保証を差しかえることが正しい。それでなければ、当初理事個人の信用力によって保証させたのじゃないから、組合…

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 商工委員会 第12号

○中村(重)委員 大体考え方がわかりましたが、あなたの判断でいろいろやられるとまた問題が起こるから、少なくとも組合にお金を貸し出して、個人保証をする、あなたのほうは解除しない、そういうことで組合自体にトラブルが起こる、ですから民主的な運営をあなたのほうで阻害をするという形にならないように十分ひとつ原則を生かして、いまあなたが言われるようなことが――ケース・バイ・ケースでお考えになると問題がありますから、いまあなたが言われたことは、具体的…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 商工委員会 第11号

○中村(重)委員 私は、ただいま議題となっております電源開発促進法の一部を改正する法律案に対しまして、日本社会党を代表した反対の意を表するものであります。 第一は、本法案提出のあり方でございまして、私といたしましては、簡単な本法案が、何ゆえに政府提案という形をとらなかったのか、しかも今国会には電気事業法案、さらには電源開発促進法の一部を改正する法律案が政府提案として用意されておることも御承知のとおりでございます。これらの点から考えまして…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 簡潔にお尋ねをいたします。 労働省が最近保安関係等に対しまして勧告を発する等熱意を示しておられることに敬意を表しておるわけであります。そういう面からいろいろお尋ねしたいことがありますけれども、三十分の時間でございますので、いずれまた石炭対策等におきましてお尋ねしたいと思っております。ここで労働省の直接の所管事項ではないといいますけれども、当然関心を払っていらっしゃいますことだろうと思うのでありますが、例の産炭地振興で…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 この炭鉱離職者がボタ山整備事業に従事する場合、有沢答申に基づきまして常用である、こういうことであったわけであります。私どもは当該委員会におきましてこの点を強く主張いたしましたし、また関係大臣の御答弁を求めておりますが、そういうことで運営をしていきたい。ところが実際にいま私どもがいろいろと調査をしてみますと、必ずしもそういう方向ではない、しかもまた非常に低賃金で働かされておる、こういう実態があるわけであります。それらの…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 ある府県で公社を設立をして、その公社でやる。その公社の専務が十八万円の給料をとっておる。ところが労働者に対してはどうか。労働者に対しましては、通産省の示す予算の中からその公社が単価をきめておるわけです。ところが労働者にはそれをピンはねをする、こういうことになると思うわけでありますが、五百円内外の賃金、女の労働者は三百円を切れるというような状態です。そういうことで、労働者には安い賃金、あるいは請負で非常に不利な条件の中…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 通産省の監督下でございますので、この点に対しましては労働大臣をあまり追及するわけにはまいりません。ただ、当然関心を払っていただかなければならない。保安関係におきましても、通産省の監督下ではあるけれども、特に勧告をされる等、熱意を示された。それに対しましては、もちろん人命尊重の立場から先ほど申し上げましたように、これは敬意を表しておりまするし、さらに積極的に取り組んでいただきたいということを強く要望いたすわけであります…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 三十九年度の予算の中で、建設省の方針として、中小企業の労務供給というものを確保していく。こういう面から特に積極的に取り組んでいただきたい。現在やっておりますのも大企業が多いわけでありますけれども、中小企業の中小企業といいますか、そういう程度のものには利用されておるわけであります。ところが、もちろん私の申し上げることが例外であるかもしれませんが、私の知る範囲で三つくらいあります。その住宅には当該の企業で働いている労働者…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 その点は基準局長、十分ひとつ監督を厳重にしていただきたい。これは私の知った狭い範囲で三カ所くらいそういう事実を知っておりますから、これは案外全国には相当な悪用ですね、そういうことがあろうと思います。せっかく労働者のために、あるいは労働者の供給が円滑に行なわれるように、相当高い目的で考えられたことが趣旨に合わない、こういうことでありますから、特にひとつ御注意を喚起しておきたいと思います。 なお労働大臣、中小企業の労働対…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 御答弁を中心にしていろいろと質疑をしてみたいと思いますけれども、時間がございませんので、いずれまた適当な機会にお聞きすることにいたします。 次に、問題の失対二法と言われるものに関連をいたしましていろいろお尋ねしたいと思います。就職促進措置の問題でありますが、失業者就労事業あるいは老齢失業者就労事業というものが円滑に運営されておるかどうか、大きな問題点というのは起こっていないのか。時間の関係もありますので、簡単に、明快…

日本社会党1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村(重)分科員 長崎県の北松浦郡江迎の職業安定所に二十三名の失業者の人たちが失業者就労事業の手続をとった。これは旧法に基づいてやったのでありますが、この旧法と新法との切りかえの問題等々から、相当県当局との間あるいは労働省との関係におきましても問題化したという事実があるようであります。その経緯についてお答え願いたいと思います。