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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
1,997
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1985/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 土地問題等に関する特別委員会57 件・57%
  • 建設委員会37 件・37%
  • 土地問題等に関する特別委員会公聴会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,997 20 を表示
日本社会党・護憲共同1985/12/20

103衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本会期中、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、大雨災害対策に関する陳情書一件であります。 ————◇—————

日本社会党・護憲共同1985/12/20

103衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1985/12/20

103衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、国の内外にわたる最近の災害状況等について政府から説明を聴取いたします。国土庁杉岡防災局長。

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大石千八君。

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 川崎寛治君。

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 武田一夫君。

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安倍基雄君。

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 中川利三郎君。

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 富塚三夫君。

日本社会党・護憲共同1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○中村委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 環境委員会 第1号

○中村(茂)委員 まず、ニホンカモシカの対策について先に質問をいたします。私が申し上げるまでもなく、ニホンカモシカは文化財保護法に基づく特別天然記念物として指定されております。特に私の出身である長野県の場合には、県の一つのシンボルとして、県獣としてまた指定されているわけでございます。ですから私どもはニホンカモシカについて非常に愛着を持って、保護をどういうふうにしていくかということを中心にして今まで考えてきたわけであります。 ところが今回…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 環境委員会 第1号

○中村(茂)委員 今の御答弁で、いずれにしても文化財保護法の種の指定を解除して保護区域をつくっていく。それで、その作業が今どのくらい進んでいて、どの時期にその指定がきちっと行われるか、この見通しについてもう少し細かく明らかにしていただきたいと思います。

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 環境委員会 第1号

○中村(茂)委員 これからカモシカのいわゆる特別記念物としての保護を、文化財保護法に基づく全面保護から、いわゆる種の指定を解除して保護区をつくって、それ以外のところは有害鳥獣として捕獲もできる、私はこういう行き方が、カモシカの生態からして果たして保護につながるのかどうかという疑問が一つあります。というのは、カモシカの生態というのは普通の動物と少し違いまして、集団で生息していくということではなしに、分散生息という習性を持っています。ですか…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 環境委員会 第1号

○中村(茂)委員 これが実施された場合には、保護区については捕獲というものは全然起きてこないのですか。 それから環境庁の方にお聞きしますけれども、いわゆる保護区以外のところ、ここのところについては今度鳥獣保護法の有害鳥獣として、天然記念物じゃなくなるわけですから、そこのところは自由にできるのですか。やはり保護ということを重点にして、食害が起きたところだけ捕獲できるような対応にするのですか。これが実施された場合どういうふうにお考えなのか、…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 環境委員会 第1号

○中村(茂)委員 文化財保護法に基づく種の解除をして保護区をつくり、それから保護区以外のところは鳥獣保護法に基づく保護をしていく。今作業中ですね。私は今いろいろお聞きしましたが、まだ若干の疑問はありますけれども、そういう作業が行われている。方針は持っているけれども、まだ実施されていない。依然として文化財保護法に基づく特別天然記念物ニホンカモシカ、それを今度補助金がなくなったから、捕獲したのは肉は食べてもいい、皮は売ってもいい、商品化して…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 環境委員会 第1号

○中村(茂)委員 まだ決めていないけれども準備をしろということで、県、市町村で打合会なんかやっているのですよ。そういう方向でやろうということで準備させているし、そういう考え方があるから出てきたのでしょう。ここのところで、まだそういう方針が決まっていない、だからそういう方針ではやりませんとあなたが言うならいいのです。しかし、まだ決めていないからそういうふうになるのかならないのか言うことができないという言い方はないと思うのです。その点明らか…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 環境委員会 第1号

○中村(茂)委員 特別保護区の指定、種の解除、これは先ほど六十年度というふうな説明がありまして、今六十年度ですけれども、ことしの三月ごろまでにはそういうことをきちっと行政上やって、そしてこの冬を迎えたいわゆる食害が起きているカモシカについてどういうふうに対処するか、こういう方向で検討してきたと思うのです。ところが、行政の方の保護区を設定するという措置が、先ほど報告がありましたように、まだ十四のうち十しかできていない、おくれている、それは…