中村英男
会議録に記録された「中村英男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 915 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省総合食料局次長
- 直近の発言日
- 1953/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会94 件・94%
- 環境委員会3 件・3%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
- 法務委員会1 件・1%
※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(英)委員 小会派は賛成です。
第17回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(英)委員 これは非常に重大な問題です。私の方は、案文がわかりませんから相談してみませんが、議会内においては小会派も党ですから、今後はわれわれの方一もひとつお願いします。
第17回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(英)委員 私の方はできますか。今まで一般質問はやらしていただいておりましたが……。
第17回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(英)委員 それじや、二十分で一人ですね。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○中村(英)委員 小会派は、意見の一致を見ておりません。いろいろ議論はあります。ただ、この問題を通じてこの機会にひとつ御考慮願いだいのは、この問題については、私ども理事会にも出ておりませんので、十分な説明を承つておりませんから、皆さんに納得の行く説明は、私十分しておりません。そこで私の党は、ああいう形態の党ですから、取扱いの点においても、皆さんの御考慮を願つて今日まで来たわけであります。やはりこういう問題を通して見ても、議員が自分の職責…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○中村(英)委員 私の方は質疑はできますか。
第16回 衆議院 水産委員会 第23号
○中村(英)委員 ちよつと簡単に竹島の問題をお伺いしたいのです。それは小高委員と大臣との間に述べられましたような点でありますが、これは日本海の漁業にとりまして、御承知のように竹島を含めた李承晩ライン、そういうことで、竹島事件が起る前から拿捕もあり、いろいろ問題を起して来たのでありますが、今日まではつきりとして解決がとられていないのに非常に不柄を感じております。ことにこの問題では、単に漁民がその漁場を非常に制約州されたということだけではな…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○中村(英)委員 私のところは、大多数は賛成です。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○中村(英)委員 私の申し上げたのは、岡崎外務大臣不信任の問題が統一されていないということを申し上げたのでありまして、議長の方は統一されております。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○中村(英)委員 賛成です。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○中村(英)委員 この問題については、二つの意味から申し述べたい。一つは、まだ十二時まで相当時間がある。参議院の審議経過が判断できない。そういう点からも、私はあとにすべきだと思う。いま一つは、水害対策その他の委員会の審議経過を見ても、非常に審議を遅らしておる。そういうことを片方でしながらこの問題を先議するというようなことは、政治道徳上からも少しおもしろくないというような考えから、会期の延長問題はあとに審議したい。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第21号
○中村(英)委員 ちよつと質問申し上げますが十三、十四の条項の削除について、何ゆえに削除されたかという説明がなされませんが、これは農民に非常に影響が大きいし、広いですから、この点は十分この委員会でも審議されて、復活すべきではないかと私は考えております。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第21号
○中村(英)委員 それで皆さんに御異議がないようでしたら、これは非常に大きいですから、ひとつ復活するようにとりはからつてもらいたいという希望を私は申し上げておきます。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○中村(英)委員 その後一昨日、小会派で代議士会を開きまして、その理由を申し述べて相談をしたのですが、岡田君が小会派の意見を述べるはずですから、その取扱いをお願いいたしたい。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○中村(英)委員 川上君は、委員会では小会派として発言しておるそうです。その点を相談したのですけれども、川上君が反対討論をするについては、全部賛成です。ぜひひとつやらしてもらいたい。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○中村(英)委員 大体そういうことはないだろうと思うのです。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○中村(英)委員 岡田君の場合はいつですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○中村(英)委員 この前の委員会で、小会派としてまとまつた意見でないとできない、こういう原則を言われたものですから、その点を相談したわけです。そこで川上君は、今まで通産委員会でもそうだつたし、このたびも小会派を代表してやるということは異議なかつたわけです。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○中村(英)委員 そこは、小会派十四人が、要するに意見が一致したというその内容には、二つあると思うのです。全部意見が一致した場合と、賛成討論をやるか反対討論をやるかについて一致する場合とある。討論をすることには一致して、行動が違う場合もある。これは前から申し上げておるように、小会派の議員の中の申合せとしては意見は一致しないけれども、やることにおいて一致する場合にはどうするかという問題があるわけです。その場合に、全然反対討論の発言権がない…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○中村(英)委員 これは発言の問題だけでなしに、一つの会を運営して行くために、いろいろな点から困ることがあるわけです。そこで大会派におきましても、ほかの政党でも、個人的にはいろいろ意見があつても、一つの政党として一つの態度をきめる場合は、個人の意見は殺す場合があり得る。そこで特に小会派としても、個人的にはいろいろな気持があつても、反対討論を述べることに意見が一致した場合は、一致した行動をとり得ることが前提になるわけです。