中村紀伊
会議録に記録された「中村紀伊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 46 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 主婦連合会副会長
- 直近の発言日
- 1985/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 46 件の標本- 大蔵委員会14 件・30%
- 商工委員会10 件・22%
- 税制問題等に関する特別委員会9 件・20%
- 社会労働委員会公聴会7 件・15%
- 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会6 件・13%
※ 全 46 件のうち直近 46 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○公述人(中村紀伊君) 大変難しい質問で、四十八団体の中でこういう質問が出たらどう答えるかということは討論してまいりませんでしたけれども、こういう法案が出てくるという日本の男性社会というか、企業の体質を考えますと、こういう形でこれを、使い方によって前進する部分があると思うんですけれども、しかし今、日本の企業の体質を考えると非常に実効性が上がらない部分が多いのではないかと、そういう非常に懸念を持つものでございます。
第75回 衆議院 商工委員会 第25号
○中村参考人 主婦連合会の中村でございます。 きょうは日本生活協同組合連合会、それから主婦連とか総評、二十の消費者団体で構成しております全国消費者団体連絡会を代表いたしまして意見を申し上げます。 私たちは、いま、前に意見を申されました田中さんの所属していらっしゃいます地婦連とか有権者同盟など消費者六団体とも一緒に、消団連と日本全国にたくさんあります消費者団体が一緒になって五回目、五回目ということはことしで五年目ということでございますが、…
第75回 衆議院 商工委員会 第25号
○中村参考人 消団連として出しました声明文にもそのように書いてございますが、基本的にはいまの田中さんの発言とほとんど同じでございます。四つの件について最低これは修正なり、削除してほしいということでございます。 たとえば課徴金については利得の差ということででぎることが一番望ましいと思います。しかし、減額条項をはずすとか、その他の条項で課徴金がまず取られるということが最低線だというふうに考えております。 それから、公取の機能を無視したいろい…
第75回 衆議院 商工委員会 第25号
○中村参考人 大体同じでございますが、私どもは先ほど申し上げましたように、二十年来この問題に取り組んでおりますので、これからもしつこく、しつこく、私どもの要求が一部分しか入っていない、もちろん入っていない部分の方がずっと多いんだということで、これからしつこく、しつこくいたします。ですから、全国的にこの盛り上がった機運が流れるということは決してないと思います。しかし、やはりこれは先生方の情勢判断で国民の意図するところをどれだけくみ上げてや…
第75回 衆議院 商工委員会 第25号
○中村参考人 お答え申し上げます。 まず、公取委の人員が、先ほど申しました課徴金の問題を外しましても、非常に少ない。私どもはいままで二十年運動しておりまして、景表法をつくりますときにも、一生懸命私どももつくってほしいと言って運動した一人で、国会にも参りましたけれども、それ以来公取の増員というのは年中行事のようになされておりますけれども、一人とか二人とか、まずけたの違う人員の増で続いてきております。ことしは、この独禁法が通ればまた十人ほど…
第75回 衆議院 商工委員会 第25号
○中村参考人 お答え申し上げます。 とっさにちょっと名案が出てまいりませんので、また消団連の仲間と相談いたしまして、何かございましたら御返事申し上げます。むしろ学者の先生方にお聞きいただいた方がよろしいのじゃないでしょうか。