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自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1954/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由党1954/03/18

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第5号

○中村委員長 次は岡村武治君。

自由党1954/03/18

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第5号

○中村委員長 以上で各参考人よりの発言は終りました。続いて懇談の形式で質疑に入ります。 ————◇————— 〔午後三時四十一分懇談会に入る〕 ————◇————— 〔午後五時熟談会を終る〕 〔懇談会を終つて散会〕

自由党1954/03/17

19衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第3号

○中村委員長代理 これより会議を開きます。 私が小委員長の職務を行います。本日は中小企業金融、特に下請企業に対する代金支払いの問題及び金融機関に対する政府預託金の問題等に関し、参考人商工組合中央金庫理事加藤八郎君、並びに国民金融公庫理事最上孝敬君及び中小企業金融公庫理事中野哲夫君より、それぞれ御意見を承ることにいたします。なお、御意見開陳の時間は約十五分程度にお願いいたします。まず加藤八郎君。 〔中村委員長代理退席、委員長着席〕

自由党1954/03/02

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○中村委員長 これより会議を開きます。 この際一言申し上げますが、先日小委員長の協議によりまして、各小委員会とも、各党それぞれ一名ずつの幹事を設けることといたしたのでございますが、本小委員会におきましては、自由党始関伊平君、改進党長谷川四郎君、社会党伊藤卯四郎君にそれぞれ御依頼申し上げたいと存じます。また本小委員会の定例日を一応毎週金曜日の午後一時よりといたしておきたいと存じます。右のように決定するに御異議ございませんか。

自由党1954/03/02

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○中村委員長 それではそのように決定いたします。

自由党1954/03/02

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○中村委員長 本日はまず現下の地下資源開発の諸問題につきまして、政府当局より説明を聴取いたしたいと存じます。佐久政府委員。

自由党1954/03/02

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○中村委員長 次は川上政府委員。

自由党1954/03/02

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○中村委員長 以上で政府当局よりの説明を終ります。質疑の通告がありますから、これを許します。長谷川四郎君。

自由党1954/03/02

19衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○中村委員長 本日はこの程度にて散会いたします。 次会は定例日すなわち五日午後一時より開会の予定であります。 午後零時三十四分散会

自由党1954/02/17

19衆議院 通商産業委員会 第12号

○中村委員長代理 次は加藤清二君。

自由党1954/02/17

19衆議院 通商産業委員会 第12号

○中村委員長代理 加藤君、大分時間も経過しましたし、どうでしようか。

自由党1954/02/17

19衆議院 通商産業委員会 第12号

○中村委員長代理 次は伊藤卯四郎君。時間が大分経過しましたので、ごく簡略にお願いいたします。

自由党1954/02/17

19衆議院 通商産業委員会 第12号

○中村委員長代理 中崎敏君。

自由党1954/02/17

19衆議院 通商産業委員会 第12号

○中村委員長代理 本日はこの程度にいたしまして散会いたします。 なお次会は明後十九日午前十時より開会いたします。 午後一時二十三分散会

自由党1954/02/02

19衆議院 通商産業委員会 第6号

○中村委員長代理 本日はこの程度で散会いたします。次会は五日午前十時といたしておきます。 午後四時五十九分散会

自由党1953/11/07

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第7号

○衆議院議員(中村幸八君) 只今議題となりました昭和二十八年六月から九月までの風水害地域におけるモーターボート競走法の特例に関する法律案につきまして提案の理由を御説明申上げます。 昭和二十八年六月から九月までの風水害によりまして、右風水害地域にありますところのモーターボート競技場はいずれも事務所、観覧席、競技場、塀等の倒壊、流失、岸壁、道路の破損、ボートの流失等甚大なる被害をこうむつたのであります。然るにモーターボート競技はその法律施行…

自由党1953/11/07

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第7号

○衆議院議員(中村幸八君) 大体申上げると、一カ月と御承知願つてもいいと思うのですが、というのはモーターボートの競技は一カ月に四日ずつ三回開くのが普通になつております。尤も他の市町村が競技に加わつて来ている場合にはなお六日間くらい余計にやりますが、多くの場合一カ月に十二日間だけ開くことになる。つまり競輪の場合には一回に限るとこうありますが、その一回が大体六日間でございます。

自由党1953/11/07

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第7号

○衆議院議員(中村幸八君) 運輸省の係官が見えておらないようですが、私から詳しいことは承知いたしておりませんが簡単にお答え申上げます。大体モーターボートの競技場で非常に設備資金に金をかけた所がマイなスになつておるようであります。極く簡単なバラツク式の設備の所はまず黒字になつておる。こういうことでありまして、黒字の所が比較的少いんじやないか、こう考えております。で今度の風水害によりまして非常な打撃を各競技場とも受けまして、二百万円くらいか…

自由党1953/11/07

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第7号

○衆議院議員(中村幸八君) はつきりとそこまで謳つておりませんが、提案者の狙いはそこにあるわけです。

自由党1953/11/07

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第7号

○衆議院議員(中村幸八君) もちろん今慶の風水害によりまして地方公共団体そのものが非常な被害を受けておりまして、財政も窮乏いたしております。従つてこの競技場の復旧をいたそうと思いましてもなかなかできないような現状でありまするので、地方公共団体の財政の窮迫を緩和するということはもちろん狙いでありまするが、その競技場の復旧の促進を図るということも最終的な目的に考えているわけであります。