中村幸八
会議録に記録された「中村幸八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 商工委員長代理
- 直近の発言日
- 1959/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
- 商工委員会25 件・25%
- 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 商工委員会 第7号
○中村委員長 次に、通商産業の基本施策及び経済総合計画に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。櫻井奎英君。
第33回 衆議院 商工委員会 第7号
○中村委員長 次は田中武夫君。
第33回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村委員長 これより会議を開きます。 まずお諮りいたします。目下農林水産委員会においては、水俣湾における漁業被害に関する件について調査をいたしておりますが、当委員会と連合審査会の開会の希望もありますので、農林水産委員会に、連合審査会の開会を申し入れることにいたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村委員長 次に、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 去る二十日、横浜市において、東洋化工株式会社の工場が爆発し、多数の被害が出ましたので、この際委員を派遣し、その実情を調査するため、委員派遣承認申請をすることとし、その手続に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村委員長 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 火薬類取り締まりに関する問題について、質疑の通告があります。順次これを許します。 小平久雄君。
第33回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村委員長 松平忠久君。
第33回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 これより会議を開きます。 まず最初にお諮りいたします。去る十月三十一日より五日間熊本県水俣地区で工場排水に関する実情調査のため委員を派遣いたしましたが、派遣委員の報告は、便宜会議録に付録として載せることに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 御異議なしと認め、さように取り計らいます。 ————◇—————
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 次に、私的独占禁止及び公正取引に関する経過の概略につき、簡単に御説明を聴取することにいたします。公正取引委員長佐藤基君。
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 以上で説明は終わりました。
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 速記を始めて。
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 次は通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。永井勝次郎君。
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 次は園田直君。
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 去る十四日、社会労働委員会に付託となりました炭鉱離職者臨時措置法案 (内閣提出第三一号)は、本委員会の所管とも関係の深い法律案でありますので、社会労働委員会に連合審査会の開会を申し入れることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 なお、日時等につきましては、社会労働委員長と協議の上、決定いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会