P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1959/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1959/11/10

33衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 この際通商産業大臣より、通商産業の基本施策について所信を承ることにいたします。 通商産業大臣池田勇人君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 次に経済企画庁政務次官より、経済総合計画等に関し説明を求めることにいたします。経済企画庁政務次官岡部得三君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1959/11/10

33衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 この際、板川正吾君より発言を求められておりますので、これを許します。板川正吾君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 次に通商産業の基本施策及び経済総合計画に関し質疑の通告があります。順次これを許します。長谷川四郎君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 次は永井勝次郎君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時から開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

自由民主党1959/10/30

33衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。今国会におきましても、従来通り通商産業の基本施策に関する件等につきまして調査を進めて参りたいと存じます。つきましては、議長の承認を得なければなりませんので、調査事項といたしまして、一、通商産業の基本施策に関する事項。二、経済総合計画に関する事項。三、電気及びガスに関する事項。四、鉱業、鉄鋼業、化学工業、機械工業その他一般鉱工業に関する事項。五、繊維…

自由民主党1959/10/30

33衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 しばらく速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/10/30

33衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 速記を始めて下さい。 ――――◇―――――

自由民主党1959/10/30

33衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 次に委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。熊本県水俣地区における工場排水に関する実情調査のため現地に委員を派遣いたしたいと存じまするが、衆議院規則第五十五条により議長に委員派遣承認を求めることに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/30

33衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお委員派遣承認申請書に記載する派遣の目的等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党1959/10/30

33衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 これにて散会いたします。 午前十時二十八分散会

自由民主党1959/10/10

32衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 これより会議を開きます。 台風第十五号による商工業関係の災害に関する件について調査を進めます。 まず、参考人の決定についてお諮りいたします。本件調査のため、本日出席を願っておりまする商工組合中央金庫の理事長でありまする北野重雄君より、参考人として意見を承わることにいたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/10

32衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 それでは順次質疑を許可いたします。小川平二君。

自由民主党1959/10/10

32衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 次は中垣國雄君。

自由民主党1959/10/10

32衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 次は加藤鐐造君。

自由民主党1959/10/10

32衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 新任の長官が見えております。

自由民主党1959/10/10

32衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 田中武夫君。

自由民主党1959/10/10

32衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 承知いたしました。さきに田中委員より御要望のありました資料につきましては、公正取引委員会に対しまして、早急に提出するよう委員長より督促をいたします。 なお、参考人招致の件につきましては、後刻理事会におきましてお諮りいたすことにいたしたいと思います。 —————————————