中村幸八
会議録に記録された「中村幸八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 商工委員長代理
- 直近の発言日
- 1960/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
- 商工委員会25 件・25%
- 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 商工委員会 第32号
○中村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議については発言の通告がありますので、これを許します。武藤武雄君。
第34回 衆議院 商工委員会 第32号
○中村委員長 他に御発言はございませんか。——他に御発言はないようでありまするから、本動議を採決いたします。動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 商工委員会 第32号
○中村委員長 起立総員。よって、本動議は可決され、本動議の通り附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。通商産業大臣池田勇人君。
第34回 衆議院 商工委員会 第32号
○中村委員長 お諮りいたします。ただいま議決いたしました両案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 商工委員会 第32号
○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会 ————◇—————
第34回 衆議院 商工委員会 第31号
○中村委員長 これより会議を開きます。 大貫大八君外九名提出の小規模事業者に対する金融特別措置法案、下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、百貨店法の一部を改正する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案、小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案、官公需の中小企業に対する発注の確保に関する法律案、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案、以上七法案を一括して議題とし、審査に入ります。 ———————————…
第34回 衆議院 商工委員会 第31号
○中村委員長 まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。大貫大八君。
第34回 衆議院 商工委員会 第31号
○中村委員長 次は北條秀一君。
第34回 衆議院 商工委員会 第31号
○中村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————
第34回 衆議院 商工委員会 第31号
○中村委員長 次に、私的独占の禁止並びに公正取引に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。板川正吾君。
第34回 衆議院 商工委員会 第31号
○中村委員長 次は、弁理士法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 前回に引き続き、質疑を続行いたします。田中武夫君。
第34回 衆議院 商工委員会 第31号
○中村委員長 本日は、この程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会
第34回 衆議院 商工委員会 第30号
○中村委員長 これより会議を開きます。 割賦販売法業を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。
第34回 衆議院 商工委員会 第30号
○中村委員長 次は弁理士法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 前会に引き続き質疑を順次許可いたします。北條秀一君。
第34回 衆議院 商工委員会 第30号
○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時一分散会
第34回 衆議院 商工委員会 第29号
○中村委員長 これより会議を開きます。 弁理士法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。北條秀一君。
第34回 衆議院 商工委員会 第29号
○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会
第34回 衆議院 本会議 第21号
○中村幸八君 ただいま議題となりました石炭鉱業安定法案外一件につきまして商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、勝間田清一君外二十二名提出の石炭鉱業安定法案について申し上げます。 本法案は、石炭鉱業が直面している危機を打開し、石炭鉱業の継続的安定を実現する目的をもって提案されたものでありまして、その内容は次の通りであります。 第一、石炭鉱業近代化基本計画を五年ごとに、また、同実施計画を毎年定めること、第二、未…
第34回 衆議院 商工委員会 第28号
○中村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十二名提出の石炭鉱業安定法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。両案につきましては前会すでに質疑は終局いたしております。 この際、勝間田清一君外二十二名提出の石炭鉱業安定法案は予算を伴う法律案でありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において発言がありますれば、これを許可いたします。
第34回 衆議院 商工委員会 第28号
○中村委員長 これより両案を一括して討論に付します。八木昇君。