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自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1960/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 以上で、両案に対する討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 これより採決に入ります。 まず勝間田清一君外二十二名提出の石炭鉱業安定法案を採決いたします。本案に賛意の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 起立少数。よって、本案は否決せられました。 次に、内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 起立多数。よって、本案は、原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 この際、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党共同提案の附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。武藤武雄君より趣旨の説明を聴取することにいたします。武藤武雄君。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 以上で趣旨の説明を終わりました。本動議については御発言のお申し出もないようでありまするから採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 起立総員。よって本動議は可決され、本動議の通り、附帯決議を付することに決しました。 この際通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。通商産業大臣池田勇人君。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 お諮りいたします。本日議決いたしました両法案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 次に火薬類取締法の一部を改正する法律案、割賦販売法案の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 —————————————

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 まず趣旨の説明を聴取いたします。池田国務大臣。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 商工委員会 第28号

○中村委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会

自由民主党1960/04/05

34衆議院 本会議 第20号

○中村幸八君 ただいま議題となりました中小企業業種別振興臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 貿易及び為替の自由化を初めとするわが国経済情勢の変化に対応して、中小企業の一そうの振興をはかるためには、従来からの金融、税制、組織化等の諸対策をさらに推進すべきことはもちろんでありますが、同時に、業種、業態に即応した、きめのこまかい対策を浸透せしめることが特に肝要であると考えられ、このよう…

自由民主党1960/04/05

34衆議院 商工委員会 第27号

○中村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十二名提出の石炭鉱業安定法案の両案を一括議題とし、審査を進めます。前会に引き続き質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。

自由民主党1960/04/05

34衆議院 商工委員会 第27号

○中村委員長 次は井手以誠君。

自由民主党1960/04/05

34衆議院 商工委員会 第27号

○中村委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑はないようでありますから、両案に対する質疑は終局したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/05

34衆議院 商工委員会 第27号

○中村委員長 御異議なしと認め、両案に対する質疑は終局いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1960/04/04

34衆議院 商工委員会 第26号

○中村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十二名提出の石炭鉱業安定法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 前回に引き続き質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。

自由民主党1960/04/04

34衆議院 商工委員会 第26号

○中村委員長 それでは この際午後一時半まで休憩いたします。 午後一時休憩 ————◇————— 午後二時三十六分開議

自由民主党1960/04/04

34衆議院 商工委員会 第26号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます 休憩前の質疑を続行いたします。武藤武雄君。