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自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1960/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1960/04/04

34衆議院 商工委員会 第26号

○中村委員長 次は滝井義高君。

自由民主党1960/04/04

34衆議院 商工委員会 第26号

○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時理事会、午前十時十五分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二十二名提出の石炭鉱業安定法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 前会に引き続き質疑を続行いたします。武藤武雄君。

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 速記を始めて。 次に、中小企業業種別振興臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。本案は前回すでに質疑は終局いたしておりますので、これより討論に入るわけでありますが、討論の通告がありませんので、直ちに本案を採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし上と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 御異議なしと認め、中小企業業種別振興臨時措置法案を採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。この際、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党共同提案の附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。田中武夫君より趣旨の説明を聴取することにいたします。田中武夫君。

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。本動議についての御発言はございませんか。――別に御発言はないようでありますから、本動議を採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 起立総員。よって、本動議は可決され、本動議の通り附帯決議を付することに決しました。この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。通商産業大臣池田勇人君。

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 お諮りいたします。ただいま可決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。この際、午後一時三十分まで休憩いたします。午前十一時二十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十分開議

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。海外経済協力基金法案を議題とし、審査を進めます。前会に引き続き質疑を続行いたします。松平忠久君。

自由民主党1960/04/01

34衆議院 商工委員会 第25号

○中村委員長 経済企画庁と大蔵省に申し上げますが、先ほど松平委員から要求のありました資料は、早急に一つ御提出を願いたいと思います。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる四日月曜日午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後三時九分散会 ――――◇―――――

自由民主党1960/03/31

34衆議院 商工委員会 第24号

○中村委員長 これより会議を開きます。 中小企業業種別振興臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。前会に引き続き質疑を続行いたします。北條秀一君。

自由民主党1960/03/31

34衆議院 商工委員会 第24号

○中村委員長 それでは田中武夫君。

自由民主党1960/03/31

34衆議院 商工委員会 第24号

○中村委員長 質疑の途中でありますが、連合審査会開会のため、この際暫時休憩いたします。 午前十一時十三分休憩 ————◇————— 午前十一時五十六分開議

自由民主党1960/03/31

34衆議院 商工委員会 第24号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 中小企業業種別振興臨時措置法案に対する質疑を続行いたします。田中武夫君。

自由民主党1960/03/31

34衆議院 商工委員会 第24号

○中村委員長 次は北條秀一君。

自由民主党1960/03/31

34衆議院 商工委員会 第24号

○中村委員長 他に本案についての御質疑はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/31

34衆議院 商工委員会 第24号

○中村委員長 他に本案についての質疑もないようでありますので、本案の質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕