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自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
2,783
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
直近の発言日
1966/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会48 件・48%
  • 地方行政委員会39 件・39%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,783 20 を表示
自由民主党運輸大臣1966/02/17

51衆議院 予算委員会 第16号

○中村(寅)国務大臣 海上保安庁は本来の任務以外のことはやっておらないと信じております。

自由民主党運輸大臣1966/02/17

51衆議院 予算委員会 第16号

○中村(寅)国務大臣 私は、本来の任務以外はやっておらないとかたく信じております。

自由民主党運輸大臣1966/02/17

51衆議院 予算委員会 第16号

○中村(寅)国務大臣 私は、本来の任務以外はやっておらないとかたく信じておりますから、いま申し上げるようにお答えいたしておるわけでございます。

自由民主党運輸大臣1966/02/17

51衆議院 予算委員会 第16号

○中村(寅)国務大臣 巡視艇は近海を哨戒し、情報について報告する任務を持っておりますが、行き過ぎた行動が外国に不快の印象を与えているとすれば重大でありますので、事実をよく調査し、かかることのなきよう善処いたします。

自由民主党運輸大臣1966/02/17

51衆議院 予算委員会 第16号

○中村(寅)国務大臣 承知いたしました。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 私は、日曜に自分の郷里に用事があって行きましたついでに、自民党の水俣支部の総会に出席したのでございます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 川俣議員の御忠告、身にしっかり抱きまして今後注意をして、再び御忠告を受けることのないようにつとめてまいりたいと思います。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 現在の交通需要がきわめて急激に上昇しております実態と、交通輸送施設の実態とには、非常に大きな差がございまして、これを解決する方法につきましては、あらゆる研究努力を続けておるものでございます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 政府委員からお答えをいたさせます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 川俣委員が仰せられますように、国鉄の経営もなるべく運賃に依存しないで設備等を整えていくという方向でいくことが好ましいこととは思いますが、現在の国家の財政事情、あるいは公共企業体として独立採算制のたてまえをとっております等の、いろいろの問題等を考え合わせまして、現在では運賃にある程度依存することがやむを得ないということで、今回の値上げをお願いしておる次第でございます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 大体、農林物資等につきましては、できるだけ運賃が上がらないようにという配慮をいたしておるのでございますが、いま川俣委員の仰せられます牛の問題につきましては、私は詳細には承知いたしておりませんので、国鉄のほうからお答えをさせます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 川俣委員のお話を聞きまして、今後の課題としてひとつ検討してみたいと思います。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 先ほど国鉄の副総裁が申しましたように、過去に大きな事故を起こしたというような経験もあるようでございますから、今後は事故を起こさないようにして、仰せられるように牛を十四頭も十五頭も送れるような方法をひとつ検討してみたいと思います。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 国鉄のほうからお答えさせます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 今日非常に交通が逼迫しております事情で、この交通事情を緩和しまして、国民の交通事情にある程度の満足をさせていくような施設をいたしますためには、第三次長期計画を実施するようにいたしておるのでございますが、そういう計画等々にらみ合わせまして、やはり運賃にある程度の負担をしてもらわなければならぬという事情でございますので、御審議を願っておる次第でございます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 農産物その他生活に非常に大きな影響を与えるようなものにつきましては、できるだけ運賃の引き上げ率を上げないような配慮をいたしておる次第でございますが、詳しいことは政府委員からお答えいたさせます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 国鉄といたしまして、あらゆる合理化等をやってみましても、——この上第三次の長期計画等をやっていきます上に金利が非常にかさんでまいりますので、その金利の圧迫が国鉄経営を非常に不安な状態におとしいれるというような結果になりますので、好ましいこととは思いませんけれども、やむを得ず運賃によって自己資産をふやしていこうという態度をとっておるのでございます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 予算委員会 第15号

○中村(寅)国務大臣 海運の面におきましても、国際競争に耐え得るように、さらに国内海運の健全な姿を確立するために、集約化というような形で合併が進められたものでございます。

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 運輸委員会 第11号

○中村(寅)国務大臣 私は竹谷委員のお話を直接聞いておりませんので、あるいはお答えが的をはずれるかもしれませんが、現在の時点における日本の交通の事態というものは、すべての機関、陸も空も海も、あるいは地下鉄、自動車、国鉄、私鉄等を含めて、総合的に一貫した計画の上に進めていかなければならぬのじゃないかというお考えであると思いますが、私も全くそういう時期にきておる、かように考えておるものでございまして、やはり陸上輸送、それから空、海上と、一貫…

自由民主党運輸大臣1966/02/16

51衆議院 運輸委員会 第11号

○中村(寅)国務大臣 私も、現在持っております日本人の頭脳を動員し、さらに日本にある資源のすべてを動員しまして、そうして悩みの多い生活を一日も早く解消して、楽天地をつくりたいという気持ちには全く同感でございますので、できるだけその方向で努力をしてまいりたいと思います。