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自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
2,783
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会48 件・48%
  • 地方行政委員会39 件・39%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,783 20 を表示
自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に大村襄治君、中谷鉄也君及び吉田泰造君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 今国会本委員会に付託されました請願は、南樺太対策及び南樺太引揚者の処遇に関する請願一件であります。 本請願の取り扱いは、理事会の協議に基づき、留保いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 今国会本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり五件でございます。以上御報告いたします。 これにて散会いたします。 午前十時三十六分散会

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 外務大臣から発言の申し出がありますので、これを許します。愛知外務大臣。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。大村襄治君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 中谷君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 西風勲君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 永末英一君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 伊藤惣助丸君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 これにて外務大臣に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 この際、おはかりいたします。 本日、沖繩の基地等に関する問題について、沖繩の生命を守る県民共闘会議副議長仲吉良新君、嘉手納村総務課長律波古行徳君及び嘉手納中学校長山田朝良君の三名の方を参考人として御出席を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 この際、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、本特別委員会に参考人として御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 これより順次御意見の御開陳をお願いすることにいたします。 なお、念のため申しますが、参考人の発言は一人おおむね十分程度にお願いいたします。 まず、仲吉参考人から御意見を承ることにいたします。仲吉参考人。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 津波古参考人。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 山田参考人。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○中村委員長 これにて参考人からの意見聴取は終了いたしました。 参考人各位から沖繩の現状についてるる御発言がありましたが、本特別委員会といたしましても、今後の沖繩問題の調査に多大の参考となったことと存じます。 参考人の諸君には、まことに御苦労さまで、ございました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会

自由民主党1968/12/12

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○中村委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 床次総理府総務長官から発言を求められておりますので、この際これを許します。

自由民主党1968/12/12

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○中村委員長 次回の委員会は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会