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自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
2,783
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
直近の発言日
1969/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会48 件・48%
  • 地方行政委員会39 件・39%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,783 20 を表示
自由民主党1969/02/12

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任を行ないます。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/12

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に臼井莊一君、川崎寛治君、永末英一君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1969/02/12

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○中村委員長 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 先般、本院より沖繩の現地事情視察のため派遣されました議員団の調査概要について、小渕恵三君から発言を求められておりますので、この際、これを許可いたします。

自由民主党1969/02/12

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会

自由民主党1968/12/27

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○中村(寅)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1968/12/27

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○中村(寅)委員 ただいまの大村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○中村(寅)委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

自由民主党1968/12/27

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○中村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、再び本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 何ぶん微力ではございますが、委員各位の御協力を得まして、円満なる委員会の運営をはかり、沖繩及び北方問題の解決に一そうの努力を払う所存であります。皆さまの絶大なる御支援、御協力を賜わりますようお願い申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1968/12/27

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○中村委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1968/12/27

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○中村委員長 ただいまの大村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 宇野 宗佑君 小渕 恵三君 大村 襄治君 本名 武君 八木 徹雄君 中谷 鉄也君 美濃 政市君 吉田 泰造君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会

自由民主党1968/12/23

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○中村委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 八木徹雄君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同提案にかかる沖繩のパインアップル産業の育成強化促進に関する件について決議案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。八木徹雄君。

自由民主党1968/12/23

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○中村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1968/12/23

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○中村委員長 別に発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 八木徹雄君外三名提出の決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/12/23

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○中村委員長 起立総員。よって、本決議案は可決されました。 ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。鯨岡総理府総務副長官。

自由民主党1968/12/23

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○中村委員長 ただいまの決議について、議長に対する報告及び関係当局への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/23

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会

自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会としては、閉会中もなお審査を行なうため、川崎寛治君外九名提出の沖繩県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案及び多賀谷真稔君外七名提出の沖繩に対する財政措置その他の援助に関する臨時措置法案、並びに沖繩及び北方問題に関する件について、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○中村委員長 理事辞任の件についておはかりいたします。 理事臼井莊一君、川崎寛治君及び永末英一君からそれぞれ理事辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕