中村太郎
会議録に記録された「中村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,470 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,470 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(中村太郎君) 以上をもちまして大蔵省所管に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(中村太郎君) 以上をもちまして大蔵省所管に対する質疑は終了いたしました。済企画庁所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(中村太郎君) 以上をもちまして経済企画庁所管に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予節、同政府関係予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管に対する質疑は終了いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(中村太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会 —————・—————
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) ただいま皆様の御推挙によりまして主査を務めることに相なりました。皆様の御協力を得ましてその責務を果たしたいと存じます。よろしくお願いいたします。(拍手) それでは、審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管を審査することになっております。 明十四日の委員会において主査の…
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 次に、お諮りいたします。各省庁予算審査の冒頭、各省庁から聴取する予算の細部にわたる説明は、これを省略し、それぞれの審査日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として三治重信君が選任されました。 ―――――――――――――
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 昭和五十二年度総予算中、防衛庁及び外務省所管を一括議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 速記を起こして。
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 塩出君、時間です。
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) どうぞ。
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 以上をもちまして防衛庁及び外務省所管に関する質疑は終了いたしました。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ―――――・――――― 午後二時四分開会
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 神沢浄君及び塩出啓典君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君及び小平芳平君が選任されました。 ―――――――――――――
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 昭和五十二年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 答弁は簡単に願います。
第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(中村太郎君) 以上をもちまして通商産業省所管に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 ―――――・―――――
第78回 参議院 運輸委員会 第9号
○中村太郎君 私は自由民主党を代表し、ただいま議題となっておりまする法律案に対し、賛成の討論を行うものであります。 賛成の第一の理由は、本法律案による措置が、わが国交通分野の中における国鉄の使命を果たさせる上で必要欠くべからざるものとなっているということであります。 国鉄のシェアは、旅客、貨物ともに年々減少し、今日では旅客三〇%、貨物一三%にまで落ち込んでおります。そのこと自体は、国民に輸送手段選択の自由がある限り、ある程度はやむを得な…
第78回 参議院 運輸委員会公聴会 第1号
○中村太郎君 中西先生にひとつお伺いいたしたいと思います。 先ほど先生は、値上げ法案に対しましては、値上げ幅が大きいということ、それからもう一つは、値上げだけで解決すべき問題ではない、むしろ国鉄の再建策の方が先行さるべきであるというような御意見がありまして、再建案につきましてはいろいろりっぱな御教示をいただいたわけでございます。 ただ、前段の値上げ幅が大きいという点につきましては、先ほど細野先生が言われましたように、いままでの値上げは例…