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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,814
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会51 件・51%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,814 20 を表示
日本民主党1955/09/10

22衆議院 社会労働委員協議会 第2号

○座長(中村三之丞君) 次に、政府に対する発言の通告がありますので、これを順次許可いたします。山下春江君。

日本民主党1955/09/10

22衆議院 社会労働委員協議会 第2号

○座長(中村三之丞君) 松岡松平君。

日本民主党1955/09/10

22衆議院 社会労働委員協議会 第2号

○座長(中村三之丞君) 八田君、関連で簡単ならばこの際お許しいたしますが、あとでよろしゅうございますか——それでは岡本隆一君。

日本民主党1955/09/10

22衆議院 社会労働委員協議会 第2号

○座長(中村三之丞君) 八田貞義君。

日本民主党1955/09/10

22衆議院 社会労働委員協議会 第2号

○座長(中村三之丞君) 神田大作君。 瀞田君に申し上げます。この次が長谷川保君で、これで質問者は終りでございますが、厚生大臣に対する質問をどうぞ先にお願いいたします。

日本民主党1955/09/10

22衆議院 社会労働委員協議会 第2号

○座長(中村三之丞君) 長谷川保君。

日本民主党1955/09/10

22衆議院 社会労働委員協議会 第2号

○座長(中村三之丞君) この際各位の御意見にかんがみまして、協議会の性質上座長の名をもちまして次の声明を発表いたしたいと存じます。 朗読いたします。なお、お手元に差し上げましたものと多少違っておりますから御了承を願いたいと存じます。 声 明 書 今次森永乳業製ドライ・ミルクによる中毒事件は史上稀なる不祥事であって、乳児患者の悲惨なる症状、母親の愁嘆は実に見るに忍びざるものがある。よって社会労働委員は本日再び協議会を開き協議の結果、本件に…

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) これより社会労働委員協議会を開きます。 皆さんの御推挙により私が座長を勤めます。 食品衛生に関する事項に関し、ミルク中毒与件について、山に公衆衛生局長より説明を聴取いたしたいと存じます。山口局長。

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) 次に、発言を求められておりますので、順次許可いたします。中川俊思君。

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) 山下春江君

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) 先刻中川俊思君より、厚生大臣に対する御要望がありましたが、厚生大臣の旅行先に、次の通り電報を打つことにいたしたいと存じますから御了承願います。 粉ミルク中毒事件に関し、貴大臣がすみやかに帰京せられ、適切なる処置を講ぜられんことを要望す。中村三之丞。以上であります。

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) よろしゅうございますか。それでは吉川兼光君。

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) ちょっと吉川さん——この際各委員の御意見にかんがみまして、協議会の性質上、座長の名をもちまして、次の声明書を発表いたしたいと存じますから、御了承を願いたいのでございます。 声明書 森永乳業株式会社製造にかかる粉乳に基因して岡山県外数府県において多数のいたいけない乳児が中毒死亡し、又全国に亘り約二千名の乳児被害者の発生を見たことは、ひとり公衆衛生上の一大不祥事件たるのみならず、人道上の悲惨事として看過し難いものであ…

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) 吉川兼光君。

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) 神田大作君。

日本民主党1955/08/27

22衆議院 社会労働委員協議会 第1号

○座長(中村三之丞君) ほかに御意見はありませんか。 それでは本日の協議会はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会

日本民主党1955/07/30

22衆議院 社会労働委員会 第54号

○中村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の健康保険法の一部を改正する法律案、岡良一君外十一名提出の健康保険法等の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び船員保険法の一部を改正する法律案、以上四法案を一括議題となし、審査を進めます。 四法案に対する質疑を終了したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/30

22衆議院 社会労働委員会 第54号

○中村委員長 御異議なしと認めて、四法案に対する質疑は終了いたしました。 ただいま委員長の手元に、小島徹三君外十四名提出にかかる、内閣提出の健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び船員保険法の一部を改正する法律案、以上三法案に対する修正案が提出されております。まず提出者より趣旨の説明を求めます。小島徹三君。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 社会労働委員会 第54号

○中村委員長 以上で説明は終りました。 次に国会法五十七条の三により、修正案に対する内閣の意見があればこれを許可いたします。 それでは内閣の代表として川崎厚生大臣。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 社会労働委員会 第54号

○中村委員長 以上で、修正案に対する内閣の発言は終りました。 次に修正案及び修正案に対する内閣の意見について発言があれば許可いたします。御発言はございませんか。 なければ、四法案及び修正案を一括して討論に付します。討論は通告順によってこれを許可いたします。大石武一君。